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資料一覧 14481 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】手稿「日本国現報善悪霊異記」 草稿・原稿 万年筆書き  16x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿1-112
国民新聞(大正□年2月□日) コラム「三日の旅」 新聞切り抜き 内容抜粋:【旅行記】「静岡」 「2月23日、大船、大磯、二宮、国府津、松田、山北、箱根溪谷、沼津、興津、江尻、鉄舟寺」 「富士山、椙原山、三保松原、伊豆半島、」 「静岡にて夜有志諸君の茶話会に出席」 「英国労働党内閣の出現迄の事情を語った」 「2月24日、床次君、興津、清見寺、父執松方老公の病を見舞う、正作君、近衛公の病を訪ひ、近世日本国民史資料借覧の事を請う、庵原郡の教育会に出席、西園寺公の門前を過ぎる、乾家、梅の盆栽、皆香園の名を附す、七大人の碑を大書、山梨稲川先生、蓮永寺、梅花、酒揮、」 「2月25日、帰途」 「秋山青渓翁」 「富士三山の見物」 「運動競技、三島女学校」 「清水港が市になる」 漢詩あり 3F倉 蘇峰集2
国民新聞(大正1□年11月12日) コラム 「聖詔對揚の道」 新聞切り抜き 内容抜粋:【政治】「聖詔煥発、信に現代対症の妙法と信ず」 「宮内官吏」  3F倉 蘇峰集3
国民新聞(大正□年□月□日) コラム 「必ずしも長き物に捲かるゝを要せず」 新聞切り抜き 内容抜粋:【精神】「強者の権には絶対服従せよと云ふと同一意義」 「世の中の改革なるものは概ね長き物に捲かれざるより来たらざるはなし」 「吉田松陰、西郷南洲の徒の維新に於ける運動」  3F倉 蘇峰集3
【自筆】原稿「蘇峰先生原稿(6稿)」(大正~昭和) 草稿・原稿 万年筆書き 20x23.5x0.8cm 蘇峰用箋の和綴 「剛健質実と女子教育6枚・大正十五年10枚・大義名分7枚・後藤の新運動10枚・咄々怪事8枚・現代の事相6枚」 蘇峰草稿2-153
【自筆】原稿「赤弟烈女広瀬秋子」 草稿・原稿 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用) 実際は7枚で頁取りで8枚 蘇峰草稿2-157
【自筆】原稿「鏡泊学園の悲信」 草稿・原稿 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿2-158
国民新聞 挿絵 平福百穂画 蘇峰集2 新聞切り抜き ■ 3F倉 「諏訪湖上の朝」「清川」「秋田より(三) 庄内」「秋田より 車窓管見」
【印刷物】冊子「養気集」 その他 印刷物(冊子) 9.5x13cmx13頁 「編集者・香雲堂瓜生田君子 発行者・国策推進協会」「皆さん大いに吟じ大いに士気を養って下さい」 蘇峰草稿2-193
【自筆】揮毫原稿「山下亀三郎氏依頼の屏風に主人書きたる原稿(持主静子)」 草稿・原稿 毛筆書き 15x23cmx12枚 「白石、山陽、東湖、小楠、松陰などの漢詩、蘇翁作もあり」  蘇峰草稿2-228
国民新聞(大正1□年□月□日) コラム 「三派の協調」 新聞切り抜き 内容抜粋:【政治】「因循姑息の論」 「三派の存亡興廃は(中略)実に正経、穏健なる国論の存亡興廃」 3F倉 蘇峰集3
国民新聞(大正□年□月□日) 国民評壇 「挙国一致か不一致か」 新聞切り抜き 内容抜粋:【政治】「挙国一致内閣」 「帝都復興審議会」 「挙国一致は唯だ政府の無能無策の隠れ家」  記事担当・石川 3F倉 蘇峰集3
国民新聞(大正□年□月□日) 国民評壇 「天災の責任」 新聞切り抜き 内容抜粋:【時事・災害】「山本総理大臣」 「耐震構造」 「東京市の消防施設」 「後藤内相」 「生活の復興」 「市自治体の大改造」 記事担当・石川  3F倉 蘇峰集3
国民新聞(大正□年□月□日) 国民評壇 「転禍為福の説 共同権利の主張」 新聞切り抜き 内容抜粋:【時事・災害】「大震火災の最大の教訓」 「国民性の大欠陥」 「権利の観念の欠乏」 「役所役人任せ」 「共同権利を主張が旺盛になり、進んで団結して勇住するに至る」 記事担当・石川  3F倉 蘇峰集3
国民新聞(大正□年□月□日) 国民評壇 「復たび大詔を拝して」 新聞切り抜き 内容抜粋:【時事・災害】「二ツの大詔」 「九月十日」 「十一月十日」 「精神の興復」 「勅語の大精神を咀嚼遵奉せねばならぬ」 3F倉 蘇峰集3
国民新聞(大正□年□月□日) コラム 「人心の振作」 新聞切り抜き 内容抜粋:【時事・精神】「鉄道事故」 「官紀の壊廃」 「天下を挙げて、自堕落、無責任の風、滔々として底止する所なき状態」 「人心を振作する必要を感ず」 3F倉 蘇峰集3
国民新聞 挿絵 平福百穂画 蘇峰集1 新聞切り抜き ■ 3F倉 「画僧」 「江濃の秋 一、養老(11月24日)」 「江濃の秋 二、永源寺」 「江濃の秋 三、養老の滝」 「京の紅葉 一、高尾」 「京の紅葉 二、槇尾」 「京の紅葉 三、高雄みち」 「京の紅葉 四、栂尾」
国民新聞 挿絵 矢沢弦月画 蘇峰集1 新聞切り抜き ■ 3F倉 「初日」
国民新聞 挿絵 平福百穂画 蘇峰集3 新聞切り抜き ■  3F倉 「多摩川べり」 「収穫」
国民新聞(大正□年□月□日) コラム 「結城桂陵君の近著を読む (二)」 新聞切り抜き 内容抜粋:【書評】 「本書を通じて、最も著明なるは桂陵君が親孝行である如く、無二三君が子孝行であったこと」 「水滸伝、王進」 「山路愛山君によりて、始めて君と相見た」 「親友・イビイ君、中央会堂」 「媒酌人」 「草野門平君」 「無遠慮は甲州人の本色」 3F倉 蘇峰集4
国民新聞(大正□年8月□日) コラム 「玉川鮎狩の記 (一)」 新聞切り抜き 内容抜粋:【随想】 「西多摩郡羽村」 「大森、東京駅、国分寺駅、立川、羽村」 「国民新聞通信員山本四郎君」 「素封家島田源一郎君、森山達枝君と同窓」 「漁業組合長並木善助君、老夫婦(蘇峰と静子)、国民新聞地方部長徳富万熊、中学生の末子武雄」 「村山儲水池」 「清右衛門、庄右衛門」 「玉川本流 」 3F倉 蘇峰集4
国民新聞(大正□年□月□日) コラム 「玉川鮎狩の記 (二)」 新聞切り抜き 内容抜粋:【随想・旅行記】 「午餐の馳走、鮎尽し」 「神山狸庵君、内川氏邸、秋川鮎狩り」 「光永電通社長、江藤弘報堂主」 「海軍大尉徳富太多雄」 「大正9年8月4日、国民新聞横浜支局長山崎君、厚木に鮎狩り、平塚、箱根、小田原」 3F倉 蘇峰集4
岩波茂雄 名刺 2枚 岩波書店社長・橡荘主人 書き込みあり「□□君紹介」  
【複写資料】原稿「三五庵雑筆」 その他 複写資料(作者不明) 18.5xcm 「日露戦争直後、私が大阪新報社に在勤して居た時・・」「第一人称の複数代名詞、英語のウイ(we)といふ所に福地氏の東京日日の吾曹は有名なもの、福沢氏の時事新報は我輩と云ひ、徳富氏の国民新聞は吾人と云ひ・・」 蘇峰草稿3-289
青木周蔵 名刺 1枚 外務次官従三位子爵 書き込みあり「赤羽四郎氏」  
青木藤作 名刺 5枚 肥料商 書き込みあり 「功天亮」「暑中御見舞」 他に「御見舞 青木藤作」の和紙あり
赤松克麿 名刺 6枚 衆議院議員 1枚は「赤松五百麿」と連名
明石照男 名刺 3枚 「御高覧」のスタンプあり
明石元二郎 名刺 6枚 朝鮮駐箚憲兵隊司令官 朝鮮総督府警務総長 陸軍少将 書き込みあり
敦井栄吉 名刺 5枚 北陸石炭配給統制株式会社社長 北陸瓦斯株式会社取締役社長 書き込みあり 「大塚信太郎」 1枚は蘇峰の葬儀「32.11.8」の日付スタンプあり 実物は「葬儀」にあり