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資料一覧 14849 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【毛筆書き】奉祝書「呈徳富蘇峰先生 奉祝修史還暦(岡山市弘西尋常小学校)」(昭和11年5月13日) その他 1936 毛筆書き 30.5x43.5cmx4枚 「昭和十一年五月九日孝明天皇御期完結 翌十日愈々宿昔待望の明治天皇御宇史に入らる 実に邦家の祝着なり」「32名の署名入り」 蘇峰草稿2-201
【タイプ】蘇峰会発会式出席日程表「蘇峰先生御夫妻御旅行日程」(自昭和11年5月13日 至5月27日) その他 1936 タイプ打ち 18x26cmx4枚 「蘇峰会島田支部発会式・蘇峰会豊橋支部座談会・名古屋蘇峰会晩餐会・蘇峰会岐阜支部発会式・蘇峰会京都支部午餐会・蘇峰会神戸支部晩餐会・日本新聞協会主催晩餐会・蘇峰会岡山支部発会式」「東京~静岡~豊橋~蒲郡~名古屋~岐阜~京都~大阪~神戸~広島~宮島~岡山~大阪~静岡~山中湖~東京」 蘇峰草稿2-202
【印刷物】出席芳名録「徳富蘇峰先生文章報国五十年祝賀会 於帝国ホテル」(昭和11年11月5日) その他 1936 印刷物(冊子・青リボンとピンクリボンの2種) 13x19cm 「当日の献立と記念品贈呈・講演会案内書同封」 蘇峰草稿2-205
【口述筆記】覚え書き(備忘録)「正力氏との談話筆記 於星ヶ丘茶寮」(昭和12年1月25日) その他 1937 万年筆書き 18.5x26.5cmx5枚(徳富秘書課用箋使用) 「正力氏より教を乞ふべく一回相催したいとのこと・・」「参加者は正力氏、式正次氏、徳富蘇峰、並木氏」  蘇峰草稿2-215
【印刷物】並木秘書からの依頼文「蘇峰先生書翰集刊行につき蘇峰先生書翰貸して欲しい」(昭和12年2月吉日) その他 1937 印刷物 19.5x53cm 「尊台御所蔵の蘇峰先生書翰御貸送被成下度願上・・」「民友社徳富秘書課 並木仙太郎」  蘇峰草稿2-217
【万年筆書き】報告書類「蘇峰先生中京旅行中来信扣」(昭和12年4月22日~26日) その他 1937 万年筆書き 18.5x26.5cmx4枚(徳富秘書用箋使用) 「22名からの来信内容を表記」  蘇峰草稿2-218
【タイプ】日程表「蘇峰先生 夫人同伴 東北地方旅行日程」(昭和12年5月4日~12日) その他 1937 タイプ打ち 18x26cmx2枚 「蘇峰会弘前支部発会式、蘇峰会会津若松支部発会式、蘇峰会二本松支部発会式」「東京~弘前~新津~猪苗代~東山~会津若松~二本松~飯坂~東京」  蘇峰草稿2-219
【印刷物】徳富蘇峰先生講演冊子「維新史に於ける会津 於若松市公会堂」(昭和12年5月10日) その他 1937 印刷物 15x22.5cmx46頁 「謹みて本書を戊辰殉難者の英霊に捧ぐ」「昭和12年10月8日会津蘇峰会発行」  蘇峰草稿2-221
【印刷物】冊子「富士の北麓」(昭和12年8月10日蘇峰会本部発行) その他 1937 印刷物(冊子) 13x18.5cmx33頁 「本篇は、昭和8年8月財団法人国民教育奨励会主催全国小学校教員夏季大学開会の際、会員に配布したるもの。編者はその時の会場に充てられたる吉田尋常高等小学校長小林信太郎氏で、・・」  蘇峰草稿2-224
【印刷物】冊子「北支事変の概要(第一号)」(昭和12年7月20日) その他 1937 印刷物(冊子) 13x18.5cmx11 「事変勃発より7月18日迄の情況」「陸軍省新聞班 昭和12年7月23日発行」「地図付」  蘇峰草稿2-225
【印刷物】冊子「北支事変の概要(第三号)」(昭和12年7月31日) その他 1937 印刷物(冊子) 13x18.5cmx14 「7月26日正午より7月29日迄の経過」「陸軍省新聞班 昭和12年8月3日発行」「地図付」  蘇峰草稿2-225
【印刷物】冊子「北支事変の概要(第四号)」(昭和12年8月9日) その他 1937 印刷物(冊子) 13x18.5cmx9 「7月29日頃より8月7日迄の経過」「陸軍省新聞班 昭和12年8月13日発行」「地図付」  蘇峰草稿2-225
【タイプ】覚書「大阪毎日新聞社との契約書」(昭和4年3月20日) その他 1929 タイプ打ち(青字) 19.5x27.5cmx3枚 「本山彦一・徳富猪一郎・後藤新平・清浦奎吾の署名あり」「塩崎の字で封筒に48.7.31発見保存」  蘇峰草稿2-233
【タイプ】覚書「大阪毎日新聞社との契約延長書」(昭和13年2月14日) その他 1938 タイプ打ち(青字) 19.5x27.5cmx6枚 「岡実・徳富猪一郎の署名あり」「塩崎の字で封筒に48.7.31発見保存」  蘇峰草稿2-233
【印刷物】社報「大阪毎日新聞社報(号外)」(昭和13年9月13日) その他 1938 印刷物(社報) 19x26cm 「取締役会長に高石真五郎氏当選」「人事異動」  蘇峰草稿2-245
【印刷物】挨拶状「東京日日新聞社販売部から東日販売店主様へ」(昭和13年9月14日) その他 1938 印刷物(挨拶状) 19.5x26cm 「佐田酉吉、小林亀千代、堀江実、関芳麿の辞令」  蘇峰草稿2-245
【印刷物】挨拶状「蘇峰学人・文章報国「東日愛読推薦状」について」(昭和13年9月15日) その他 1938 印刷物(挨拶状) 18x65cm 「東京日日新聞社販売部長 佐田酉吉より東日販売店主様へ」「時あだかも本紙朝刊に連載中の本社々賓徳富蘇峰先生畢生の大事業『近世日本国民史』は・・」  蘇峰草稿2-244
【印刷物】挨拶状「快気報告」(昭和14年11月3日) その他 1939 印刷物(コロタイプ) 19x75cm 「拙著昭和国民読本一万部を出征将兵各位に贈呈いたす事に取計候」「明治佳節」 蘇峰草稿2-259
【自筆】覚え書き(備忘録)「川上将軍に付て」(昭和15年9月6日) その他 1940 毛筆書き 18.5x97cm 「日清戦争」「参謀本部は世界諜報に於て外務省に優り動もすれば外務省を導く」「漢詩文1枚同封」 蘇峰草稿2-264
【自筆】覚え書き(備忘録)「オット大使へ進言」(昭和16年3月6日) その他 1941 毛筆書き 18.5x167cm 「第一ヒットラー総統より至尊に親書の件 第二独逸国より有力の財界指導者来訪の事・・第十独逸語の学習を布遍ならしたる事 以上は目下の急務と存候」 蘇峰草稿2-269
【口述筆記】覚え書き(備忘録)「東日堤為章氏本社の命を奉じ来る対話 於双宜荘」(昭和16年8月7日) その他 1941 毛筆書き 18.5x26.5cmx8枚(徳富秘書課用箋使用) 「紙欠乏の為め、夕刊一週二回二頁にすることとなった。依て其の際は、国民史掲載を止め度し。右御諒承を乞ふ。」 蘇峰草稿2-277
【謄写】書簡控え「東条首相閣下 私信手控え」(昭和17年11月1日) その他 1942 謄写資料(毛筆書き) 18.5x250cm 「今般官制改革は明治十八年末伊藤第一内閣創立当時の改革と共に比類稀なる大改革にして。」「但た此際大東亜省に就ては首相特別の後援と督励とを必要と信す」「只た希くは余り調子に乗りす・・」「帝大病院付 徳富猪一郎」 蘇峰草稿3-286
【謄写】書簡控え「東条首相閣下 私信手控え」(昭和18年2月3日) その他 1943 謄写資料(毛筆書き) 18.5x430cm 「それに就ては元老重臣側官内側等は細心の御注意必要」「過般中村中将を介して申上候」「熱海楽閑荘 徳富猪一郎」 蘇峰草稿3-287
【謄写】書簡控え「東条首相閣下 私信手控え」(昭和18年1月20日) その他 1943 謄写資料(毛筆書き) 18.5x255cm 「閣下は即今日本に於ける最大必須の第一人者なれは呉々御自重・・」「熱海にて 徳富猪一郎」 蘇峰草稿3-304
【口述筆記】意見書「東条首相閣下 手控え」(昭和18年3月16日) その他 1943 毛筆書き 34x25cmx13枚(二つ折) 「昨年末新聞用紙に付閣下直截御裁決。」「老生の五六十年来の経験によれば朝刊四夕刊四合八頁紙を以て尤も適当と認む。」「新聞の利器たるは軍国多事の今日尤も然りとす。」「新聞紙は情報局の延長にして又其の補充なり」「紙を作りて之をして其の効用を作さしむるとすれば木剣や空気銃や吹矢や竹槍を以て戦陣に立たしめんとするの類なり。」「但た天下の為めに敢て閣下の尊厳を冒涜して・・」 蘇峰草稿3-288
【複写資料】原稿「三五庵雑筆」 その他 複写資料(作者不明) 18.5xcm 「日露戦争直後、私が大阪新報社に在勤して居た時・・」「第一人称の複数代名詞、英語のウイ(we)といふ所に福地氏の東京日日の吾曹は有名なもの、福沢氏の時事新報は我輩と云ひ、徳富氏の国民新聞は吾人と云ひ・・」 蘇峰草稿3-289
【口述筆記】覚え書き(備忘録)「東条首相進言」(昭和18年4月26日) その他 1943 万年筆書き 10.5x14.5cmx9枚(ノートブック) 「第一和平問題の件等全4件」 蘇峰草稿3-290
【印刷物】極秘資料「南方視察所感 陸軍大将松井石根」(昭和18年8月) その他 1943 印刷物(ガリ版刷り) 18x26cmx8頁 「十部の内第8号」「極秘スタンプ押下」「一、陸海作戦方針を統一策定し爾後の英米反攻に処する攻守対策を樹立するを要す・・」「赤傍線あり」 蘇峰草稿3-291
【印刷物】意見書「文教意見書」(昭和17年2月28日) その他 1942 印刷物(タイプ打ち) 27.5x40cmx4枚 「皇国の位置は大東亜戦争に依って、偉大なる発展を来たし、愈々東亜に於ける指導者たる位地を実行す可き機運に達した。此の一大転局に際し最も重要なる問題は、文教問題にして・・」 蘇峰草稿3-295
【謄写】書簡控え「加藤司令閣下 私信手控え」(昭和18年1月12日) その他 1943 謄写資料(毛筆書き) 18.5x100cm 「托塩崎氏」 蘇峰草稿3-303