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資料一覧 14850 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】原稿「第十五 旭日丘漫筆 伝記と歴史」(昭和8年8月1日) 草稿・原稿 1933 万年筆書き 16x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿2-143
【自筆】原稿「第十七 旭日丘漫筆 年齢と健康」(昭和8年8月2日) 草稿・原稿 1933 万年筆書き 16x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿2-144
【自筆】講演草稿「国民教育奨励会 維新の大業 3-1 於富士山麓吉田」(昭和8年8月6日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x840cm 「此の霊峰の下に維新の大業を講するは実に老生に取りても記念す可き一事てある」「事実を語らす事実より帰納したる結論を語らんことを期す 第一維新史に対する吾人の態度 第二維新史の鳥瞰図 第三維新史上の人物及其背景」 蘇峰草稿2-145
【自筆】講演草稿「国民教育奨励会 維新の大業 3-2 於富士山麓吉田」(昭和8年8月6日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x685cm 「維新の歴史は日本歴史の最高峰てある」 蘇峰草稿2-145
【自筆】講演草稿「国民教育奨励会 維新の大業 3-3 於富士山麓吉田」(昭和8年8月6日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x620cm 「事を謀るは人にあり事を成すは天にあり 所謂大業は人と天との合作」「信長か勤王てあったことは日本を統一するの力は皇室以外にないと認識したからた」「石て云へは信長は花崗石、秀吉は大谷石、家康は人造石」「西郷は英雄、大久保は政治家」 蘇峰草稿2-145
【自筆】揮毫草稿「主人揮毫原稿」(昭和8年8月) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 15x22.5cmx6枚 蘇峰草稿2-146
【自筆】講演草稿「日本歴史の特色 於千葉市」(昭和8年4月22日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x695cm 「西洋人か人道と云ふのは日本て三千年来実行して来れる皇道てある」 千葉蘇峰会か? 蘇峰草稿2-147
【自筆】講演草稿「国際連盟を脱退して日本は如何になる可き乎と心配する勿れ」(昭和8年2月28日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x130cm 雑誌切抜き3枚「重大化せる日本外交の立場」と自筆用箋1枚同封 蘇峰草稿2-148
【口述筆記】放送原稿「我が帝国陸軍記念日」(昭和8年3月10日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 20x27.5cmx7枚 新聞切り抜き「昭和八年より 明治三十七八年の展望・後7・30 講演徳富猪一郎」同封 蘇峰草稿2-149
【自筆】原稿「第二十四 旭日丘漫筆 新島先生と唐宋詩題」(昭和8年8月7日) 草稿・原稿 1933 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿2-150
【自筆】原稿「第四 旭日丘漫筆 ロズベリー卿の蔵書」(昭和8年) 草稿・原稿 1933 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿2-151
【自筆】原稿「第十六 旭日丘漫筆 政治家の伝記」(昭和8年) 草稿・原稿 1933 万年筆書き 16x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿2-152
【自筆】原稿「蘇峰先生原稿(6稿)」(大正~昭和) 草稿・原稿 万年筆書き 20x23.5x0.8cm 蘇峰用箋の和綴 「剛健質実と女子教育6枚・大正十五年10枚・大義名分7枚・後藤の新運動10枚・咄々怪事8枚・現代の事相6枚」 蘇峰草稿2-153
【自筆】草稿控え「東郷元帥に呈したるもの」(昭和8年9月17日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x165cm 「身留一剣荅君恩」「元帥東郷伯爵閣下誨」 蘇峰草稿2-154
【自筆】講演草稿「沼津斯道会五年期に於ける講演」(昭和8年10月10日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x750cm 「東洋精神の根本義」「池谷観海先生と予とは同甲てある」 蘇峰草稿2-155
【自筆】講演草稿「昭和女性講演 歴史の流を通して観たる日嗣皇子の御降誕」(昭和8年) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x1,140cm 封筒「昭和女性講演 昭和10年3月6日」同封 蘇峰草稿2-156
【自筆】原稿「赤弟烈女広瀬秋子」 草稿・原稿 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用) 実際は7枚で頁取りで8枚 蘇峰草稿2-157
【自筆】原稿「鏡泊学園の悲信」 草稿・原稿 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿2-158
【自筆】原稿「第六 旭日丘漫筆 昔の新聞と今の新聞」(昭和8年7月31日) 草稿・原稿 1933 万年筆書き 16x17.5cmx10枚(蘇峰学人用箋使用) 「小説ても大毎に菊池幽芳君あれは、東朝には夏目漱石君かあった。」 蘇峰草稿2-160
【自筆】講演草稿「非常時に対する吾人の覚悟」(昭和9年2月6日 於青年会館) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x1,000cm 蘇峰草稿2-161
【自筆】手稿「東亜調査会」(昭和9年2月) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x175cm 「大毎東日の二新聞は其の発表の為に紙面を提供する事」「本社は此の事業の為めには資金を奮発する事何となれは此の事業は直接間接悉く本社の威信を増大ならしむるの機関たれは也」「外務省、陸海軍満州軍朝鮮総督府等其他と連絡を取る事」「新旧の専任理事、主事がかかれたメモ書き」同封 蘇峰草稿2-162
【自筆】「勝海舟先生に付て 於日本クラブ洋々会」(昭和9年3月29日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x520cm 「先生は江戸児てある。口か悪いこと。悪戦が好てあること。眼先か見へること。出足か速いこと。逃足か速いこと。義侠心かあること。」「先生は自ら倹約にして善く人を救恤した。真人物てあった。」 蘇峰草稿2-163
【自筆】講演草稿「日本精神の発揚 於青山師範講堂」(昭和9年5月13日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x320cm 蘇峰草稿2-164
【口述筆記】原稿「蘇山行幸記念碑」(昭和9年5月29日) 草稿・原稿 1934 万年筆書き 16x17.5cmx3枚と下書き6枚(蘇峰学人用箋使用) 「阿蘇山は鎮西の脊梁に位し日本帝国霊嶽の一を占め其名古来より史乗に顕著なり」 蘇峰草稿2-165
【自筆】書簡控え「新京 鄭大人先生閣下 必親展」(昭和9年8月29日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 31.5x42cmx3枚(山王草堂蘇峰用箋使用) 「蘇戡相国大人閣下(鄭孝胥)」 蘇峰草稿2-166
【自筆】演説草稿「国民史関係演説 於帝国ホテル」(昭和9年9月28日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x300cm 「新聞経営者として失敗の歴史」「大浦の天主堂」「当初は十年計画足掛け十七年五十冊今は五十五冊に取り掛っている」「只た事実てはない。只た理論てはない。只た何てあり何故てあるてはない。如何にして斯く成り来りたる乎」「自分は歴史を全体として見る。古を語る時は今を忘れない。今を語る時は古を忘れない。」 蘇峰草稿2-168
【自筆】講演草稿「全国書店挨拶会」(昭和9年10月7日) 草稿・原稿 1934 赤鉛筆書き 6x10.5cmx2枚(名刺大カードの両面) 「明治書院。未完成。・・」 蘇峰草稿2-168
【自筆】講演草稿「人間学としての歴史 於青山会館」(昭和9年10月5日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x530cm 「学問には分類多し 大は天文学より小は細菌学に到る迄」「人間学とは何そや 一言にして云へは人の身を立て世に処するの学問なり」 蘇峰草稿2-169
【自筆】講演草稿「日本精神の基調として皇国固有の勇気を論す 於名古屋公会堂」(昭和9年10月16日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x430cm 蘇峰学人用箋2枚同封「ヘイル閣下の曰く・・而して勇は日本に」 蘇峰草稿2-170
【自筆】講演草稿「歴史家ならさる人々の歴史の興味 於大阪公会堂」(昭和9年10月18日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 第一18.5x300cm 第二18.5x240cm 「自分の理想は科学的精神を以て芸術的技巧を以て而して更に生ける歴史を書て見たい。」 蘇峰草稿2-171