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資料一覧 14481 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【速記録】講演原稿「洗心洞文庫 歴史上より観たる中江藤樹先生」(昭和4年10月2日) 草稿・原稿 1929 万年筆書き 13.5x19.5cmx128枚(速記と清書の2部) 「小平初子速記 於実業会館」 蘇峰草稿1-80
【自筆】漢詩草稿「2種」(昭和4年11月) 草稿・原稿 1929 毛筆書き 18.5x196cm 18.5x63cm 蘇峰草稿1-81
【自筆】手稿「蘇峰会再出発の辞」(昭和4年) 草稿・原稿 1929 毛筆書き xcm 「現物不明」 蘇峰草稿1-82
【自筆】講演草稿「大和民族の使命」(昭和5年2月13日) 草稿・原稿 1930 毛筆書き xcm 蘇峰草稿1-83(立体保存)
【タイプ】日程表「蘇峰講演旅行日程」(昭和5年10月) 草稿・原稿 1930 タイプ打ち 18x26cmx8枚(大阪毎日新聞社用箋使用) 「蘇峰会各支部の発会式に出席 熊本→宮崎→愛媛」 蘇峰草稿1-84
【自筆】手稿「人名偶記(130名)」(昭和5年8月16日) 草稿・原稿 1930 毛筆書き 18.5x495cm 「以上唯た即時上想のまま筆録す以て備忘の一助となすのみ 於新那須山楽 蘇峰老人」 蘇峰草稿1-85
【自筆】講演草稿「東日婦人会講演 日本といわす世界に於ける婦人大解放の時代」(昭和5年10月7日) 草稿・原稿 1930 要旨箇条書き 毛筆書き 18.5x135cm 蘇峰草稿1-86
【自筆】手稿「有馬新七伝序文」(昭和6年2月20日) 草稿・原稿 1931 万年筆書き 16x17.5cmx10枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿1-87
【自筆】手稿「昭和五年八月二十四山王草堂玄関前老松齢凡二百八十年為虫害枯死・・」(昭和6年6月11日) 草稿・原稿 1931 毛筆書き 18.5x98cm 「青木藤作」の名も 蘇峰草稿1-88
【自筆】講演草稿「大日本国史会発会式席上(於青山会館)」(昭和6年6月20日) 草稿・原稿 1931 要旨箇条書き 毛筆書き 18.5x220cm 「我等は国史に付て第一に歴史的に我が国の姿を眺めねはならぬ」 蘇峰草稿1-89
【口述筆記】「留岡君発病顛末筆記」(昭和6年7月4日) 草稿・原稿 1931 万年筆書き 16x17.5cmx15枚(蘇峰学人用箋使用) 「蘇翁口授 東香女史筆記 於民友社」 蘇峰草稿1-90
【自筆】手稿「徳富太多雄之霊」(昭和6年9月9日昇天) 草稿・原稿 1931 毛筆書き 19x49cm 蘇峰草稿1-92
【口述筆記】序文「坂下門事変序文」(昭和6年9月28日) 草稿・原稿 1931 万年筆書き 16x17.5cmx6枚(蘇峰学人用箋使用) 「田中光顕伯監修 沢本猛虎著」 蘇峰草稿1-93
【自筆】講演草稿「日本歴史の考察 津山実科女学校に於て」(昭和6年10月18日) 草稿・原稿 1931 毛筆書き 24.5x33cmx5枚 「国民に個人性ある如く歴史にも個性あり」 蘇峰草稿1-94
【自筆】講演草稿「歴史上より見たる支那と日本 神戸蘇峰会」(昭和6年10月22日) 草稿・原稿 1931 毛筆書き 18x345cm 「日本は毛色の違たる三国支露米。向ふ三軒両隣。」「甲子園ホテル」の封筒 蘇峰草稿1-95
【自筆】書簡原稿「慰労会開催感謝状」(昭和4年7月) 草稿・原稿 1929 毛筆書き 18x85cm 「新刊一冊附別郵拝呈」 蘇峰草稿1-96
【自筆】講演草稿「文章報国四十年祝賀会 於青山会館」(昭和3年5月15日) 草稿・原稿 1928 毛筆書き 16x17.5cmx9枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿1-97
【自筆】書簡原稿「全快挨拶状」(昭和6年5月) 草稿・原稿 1931 毛筆書き 18.5x74cm 「南胃腸病院入院中は・・御慰問忝し」 蘇峰草稿1-99
【自筆】講演草稿「此会に関する田中老伯の熱心九十翁 於青山会館」(昭和7年3月21日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5xcm 「原則として殺人は非道。然も戦争は殺人。」「明治天皇、孝明天皇、阿部、堀田、井伊、福沢、福地、橋本左内、吉田松陰、鷹司、近衛、青蓮院、和宮、有栖川宮、松平春岳」の名も 蘇峰草稿1-100
【自筆】講演草稿「龍渓矢野先生と予」 草稿・原稿 毛筆書き 18.5x83cm 「第一 興味の広汎なる事 第二企業的精神の旺盛なる事 第三不老屈託せす日に進み月に新なる事 報知新聞の改革一世を聳動す」 蘇峰草稿1-100
【自筆】講演草稿「岩倉公五十年祭講演 於京都公会堂」(昭和7年5月20日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5x880cm 「2時間の講演」「東伏見宮殿下台臨」 蘇峰草稿1-101
【自筆】講演草稿「伊藤公の真面目」(昭和7年10月26日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5x1060cm 「京城にて語るつもり。児玉伯の依頼。持病の為に旅行不可能」「伊藤公の四賢三条岩倉木戸大久保当代それには維新史から云へは西郷を加ふ可きた 然も維新以来世界的政治家としては伊藤公てあった。」「或る意味に於ては一人の伊藤によりて日本は世界に重きを加へた。山ては富士人ては伊藤」「名宰相の第一資格は名立法者たらねはならぬ」「予は明治31年の春首相官邸に於て始めて面会した。徳富君は尊皇主義に異存は無い乎と申された。予は固より日本国民として異存ある可き筈なしと答へた。」 蘇峰草稿1-103
【自筆】講演草稿「日本新聞協会第二十回大会」(昭和7年10月28日) 草稿・原稿 1932 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用)  蘇峰草稿1-104
【自筆】講演草稿「陸軍大学生諸君に向て 士気論 東日講堂に於て」(昭和7年11月11日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5x340cm 「今日は科学万能器械万能の世の中 それに数か勝敗に関する最大要素 されと如何に士気力世界大戦に・・」 蘇峰草稿1-105
【タイプ】令旨草稿「新聞協会創立二十年祝詞」(昭和7年11月11日) 草稿・原稿 1932 タイプ打ち 27.5x39cmx2枚 万年筆書き(口述筆記)のものもあり 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿1-106
【自筆】講演草稿「我等の日本精神 於青山会館」(昭和7年11月12日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5x450cm 「今日の時勢は左傾と右傾との対立」「山に於ては富士、人に於ては恐れなから明治天皇 此れか我等景仰の標的てあらねはならぬ」 蘇峰草稿1-107
【自筆】講演草稿「護国義勇団発会式の演説 於青山会館」(昭和7年11月20日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5x165cm 「三十七八年役後日本は世界に二個の実物教育を与へた」 蘇峰草稿1-108
【自筆】講演草稿「社会人と歴史 於銀行倶楽部」(昭和7年11月25日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5x395cm 「歴史を読む可し 歴史は人間学若しくは実践人間学と云ふ可し」「頼朝、尊氏、信長、秀吉、家康」の名も 蘇峰草稿1-109
【口述筆記】講演草稿「日本新聞協会第二十回大会」(昭和7年4月12日) 草稿・原稿 1932 万年筆書き 16x17.5cmx21枚(蘇峰学人用箋使用) 「日本新聞協会会長清浦奎吾閣下及び会員諸君各位、今や第二十回大会を開催し、特に本協会総裁東久邇宮稔彦殿下の台臨在らせらるるに際し・・」「南胃腸病院に於て」 蘇峰草稿1-111
【自筆】手稿「日本国現報善悪霊異記」 草稿・原稿 万年筆書き  16x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿1-112