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資料一覧 14262 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【謄写】書簡控え「無着庵君宛」 草稿・原稿 毛筆書き 17x60cm 「十五日は足利に講演・・」 蘇峰草稿6-650
【謄写】書簡控え「相馬黒光女史宛」(昭和29年10月18日) その他 1954 万年筆書き 15x17cmx5枚(蘇峰学人用箋使用) 「中村屋主人夫人・相馬黒光女史に対する書簡の返事なり」「毎々朝日新聞にて御意見拝聴何時も敬服して居ります。愛蔵先生の御昇天定めて淋しく御感しになることと思ひますか、然し御令息始め皆様の御健在、中村屋も益々御繁盛て実に御同慶と存します。」 蘇峰草稿5-552
【謄写】書簡控え「阿南陸相閣下宛」(昭和20年4月10日) その他 1945 謄写資料(万年筆書き) 17.5x26cmx10枚(徳富秘書課用箋使用) 「今回の御就任先以て皇軍の為祝著不過之候。」「老生は五十年来皇軍諸先輩の知遇を忝ふし山県、大山、川上、桂、児玉、寺内等皆な老生を眷顧せらる」「前大臣とは面識なし故に遂に言はんと欲して其の機会を得す候。本書は閣下御一人に差出候ものなれは決して他には御漏しなき様冀申上候 又拝」 蘇峰草稿3-369
【謄写】書簡控え「鳥居先生 小杉先生」(昭和30年6月1日) その他 1955 毛筆書き 20x68cm 「只今エレンケーラ女史及トムソン女史は三度目の来遊を京都に・・」 蘇峰草稿5-581
【謄写】書簡控え「鳩山薫子宛」(昭和32年) その他 1957 毛筆書き 27x38cm 「この紹介状を持参する新藤千勝は御夫君と老生の多年の同志にして質実剛健なる思想の青年に有之」 蘇峰草稿5-622
【謄写】申請書控え「解除申請書」(昭和26年12月18日) その他 1951 毛筆書き 24.5x35cm(毛筆書き2部・万年筆書き2部・封筒3部同封) 「内閣総理大臣吉田茂殿 私は昭和二十六年法律第二六八号の規定に基き覚書該当者としての指定の解除を申請します。 覚書該当者としての指定理由 元言論報国会会長」 蘇峰草稿4-483
【謄本】講演草稿「竹田百年祭講演」(昭和9年10月22日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x26.5cmx20枚(徳富秘書課用箋使用) 「10年5月8日 原稿大分県知事田口氏に与ふ」 蘇峰草稿2-172
【速記録】講演原稿「洗心洞文庫 歴史上より観たる中江藤樹先生」(昭和4年10月2日) 草稿・原稿 1929 万年筆書き 13.5x19.5cmx128枚(速記と清書の2部) 「小平初子速記 於実業会館」 蘇峰草稿1-80
【雑誌切り抜き】『図書館雑誌』記事「書籍と読書」(昭和12年1月) 新聞切り抜き 1937 雑誌切り抜き 19x26.5cmx2枚(4頁) 「題は「書籍と読書」とありまするけれども、多分今日は書籍だけで済むだらうと思ふのです。」  蘇峰草稿2-214
【雑誌切り抜き】『愛之日本』「果敢遂行」(昭和16年11月18日) 草稿・原稿 1941 印刷物(雑誌切り抜き) 14x21cm(18-21頁) 「本項を校閲しつつある際、我が皇国が大詔を拝して、英米と戦闘状態に入りたることを聴く。大詔を拝して恐懼感激に堪へぬ。我等は光輝ある祖国の歴史に更に光輝を加ふるの光栄を今こそ担ったのだ。聖旨を奉戴して唯だ一死君国に報ぜんのみ(昭和16年12月8日)」 蘇峰草稿2-283
【雑誌切り抜き】蘇峰著コラム和綴「山王雑話」(昭和11年1月~12月号) 新聞切り抜き 1936 雑誌切り抜き(赤鉛筆にて校正あり) 18.5x27cm(雑誌記事サイズは13.5x22.5cm) 「1月号新年の独語 2月号女性と宗教 3月号近江商人と其の内助者 4月号書簡の往復に就いて 5月号花岡山殉教碑 6月号自殺の流行 7月号柔よく剛を制す 8月号アダムス女史の博愛事業に就いて 9月号夏の礼讃 10月号平和の気分 11月号女学生と常識の教養 マダム・アダム女史と下田歌子女史」 蘇峰草稿2-210
【静子夫人筆】日記「静子夫人「日記」(蘇峰洋行直前)」(明治29年1月10日~12月31日) 日記・手帳類 1896 毛筆書き 12x18cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅱ-6〔欧米外遊関係資料〕