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資料一覧 14135 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】講演草稿「国民教育の要旨は国家の目的に適合する国民を養成するにあり」 草稿・原稿 要旨箇条書き 万年筆書き 11.5x17.5cmx2枚 蘇峰草稿1-20
【自筆】講演草稿「国民教育は国民の教育でなく国民を教育するもの也 即ち其の国家に適当且つ必要なる国民」 草稿・原稿 要旨箇条書き 万年筆書き 11.5x17.5cm(両面) 蘇峰草稿1-20
【自筆】講演草稿「国民教育奨励会 維新の大業 3-1 於富士山麓吉田」(昭和8年8月6日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x840cm 「此の霊峰の下に維新の大業を講するは実に老生に取りても記念す可き一事てある」「事実を語らす事実より帰納したる結論を語らんことを期す 第一維新史に対する吾人の態度 第二維新史の鳥瞰図 第三維新史上の人物及其背景」 蘇峰草稿2-145
【自筆】講演草稿「国民教育奨励会 維新の大業 3-2 於富士山麓吉田」(昭和8年8月6日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x685cm 「維新の歴史は日本歴史の最高峰てある」 蘇峰草稿2-145
【自筆】講演草稿「国民教育奨励会 維新の大業 3-3 於富士山麓吉田」(昭和8年8月6日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x620cm 「事を謀るは人にあり事を成すは天にあり 所謂大業は人と天との合作」「信長か勤王てあったことは日本を統一するの力は皇室以外にないと認識したからた」「石て云へは信長は花崗石、秀吉は大谷石、家康は人造石」「西郷は英雄、大久保は政治家」 蘇峰草稿2-145
【自筆】講演草稿「国際連盟を脱退して日本は如何になる可き乎と心配する勿れ」(昭和8年2月28日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x130cm 雑誌切抜き3枚「重大化せる日本外交の立場」と自筆用箋1枚同封 蘇峰草稿2-148
【自筆】講演草稿「外交の手はなき乎」(昭和20年5月28日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x350cm 「今日は戦ふことか外交てある 勝つことか外交てある」「鈴木内閣も小出し内閣だ。」「全国義勇軍には天皇陛下を大元帥し錦旗の下に我か正規軍と共に起たしむ可きてある」「勝利後には自然に光明かあるその時には始めて知慧も分別も外交も必要てある。」 蘇峰草稿3-375
【自筆】講演草稿「大久保甲東先生遭厄五十年期(清水谷にて)」(昭和3年5月14日) 草稿・原稿 1928 毛筆書き 16x17.5cmx10枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿1-69
【自筆】講演草稿「大亜細亜協会発会式 於東京会館」(昭和8年3月1日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x128cm 「二本か自ら亜細亜の盟主たるの外なし」 蘇峰草稿1-120
【自筆】講演草稿「大和民族の使命」(昭和5年2月13日) 草稿・原稿 1930 毛筆書き xcm 蘇峰草稿1-83(立体保存)
【自筆】講演草稿「大日本国史会発会式席上(於青山会館)」(昭和6年6月20日) 草稿・原稿 1931 要旨箇条書き 毛筆書き 18.5x220cm 「我等は国史に付て第一に歴史的に我が国の姿を眺めねはならぬ」 蘇峰草稿1-89
【自筆】講演草稿「大東亜宣言は大東亜新秩序制定の一大憲章てある」(昭和19年1月2日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x192cm 「東亜より駆逐す可きは物的アングロサクソンの勢力 心的アングロサクソンの勢力」 蘇峰草稿3-358
【自筆】講演草稿「大東亜聖戦開始以来巳に四年、今や戦局は我か皇国危急存亡の極所に在り」(昭和20年2月3日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x475cm 「開戦以来我か一億皇民は戦局の推移に就て殆んと全く五里夢中にあり。是れ事実を隠蔽して其の真相を知らしめさりしに由る。翅たに真相を知らしめさりしのみならす殆んと全く誤解せしめしか為めなり。」 蘇峰草稿3-365
【自筆】講演草稿「大江高等女子校は設立以来四十七年熊本県下の女子教育に貢献したる功績は昭著なるものあり」(昭和9年12月9日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18x135cm 蘇峰草稿2-174
【自筆】講演草稿「大阪婦人連盟発会式講演 於大阪公会堂」(昭和10年4月29日) 草稿・原稿 1935 毛筆書き 18.5x460cm 「婦人連盟は大なる使命を持て出て来った」 「大阪ホテル」封筒 蘇峰草稿2-184
【自筆】講演草稿「大阪教育家連中」(昭和8年2月13日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x260cm 「即今の時局」「文明の利害は人殺の利害となる」「飛行機、毒瓦斯、疫病菌散布、電熱 文明の禍」 雑誌切抜き「日本民族の前途を導く天光・徳富猪一郎」 新聞切り抜き「昭和8年2月15日東京日日新聞社説・所謂侵略国の定義」同封 蘇峰草稿1-118
【自筆】講演草稿「如何なるものか大切な個人の品性」 草稿・原稿 要旨箇条書き 鉛筆書き 17.5x23cm 蘇峰草稿1-19
【自筆】講演草稿「如何なる場合に於ても己と云ふは自動の大本方あり件」 草稿・原稿 要旨箇条書き 毛筆書き 年代不明 「高山彦九郎、藤田東湖、吉田松陰、橋本左内、新島襄など」の名も 17x200cm 蘇峰草稿1-14
【自筆】講演草稿「婦人の公共心」 草稿・原稿 要旨箇条書き 色鉛筆書き 13x19.5cm(両面) 蘇峰草稿1-20
【自筆】講演草稿「孝明天皇時代の日本 於日比谷公会堂」(昭和14年2月24日) 草稿・原稿 1939 毛筆書き 18.5x1000cm 蘇峰草稿2-252
【自筆】講演草稿「富民協会・村の精神的復興 於大阪浜寺農業博物館」(昭和8年3月11日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x680cm 蘇峰草稿1-130
【自筆】講演草稿「山梨県谷村蘇峰会」(昭和10年8月25日) 草稿・原稿 1935 毛筆書き 18.5x400cm 「蘇峰会支部成る。感涙」「蘇峰会の目的は決して個人的にあらす。皇国中心主義と修史の後援」「漢詩下書き?」同封 蘇峰草稿2-189
【自筆】講演草稿「岩倉公五十年祭講演 於京都公会堂」(昭和7年5月20日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5x880cm 「2時間の講演」「東伏見宮殿下台臨」 蘇峰草稿1-101
【自筆】講演草稿「悦ふへき事二あり 第一は私立学校なり 第二は進歩主義なり」 草稿・原稿 毛筆書き 同封2篇 どちらかが下書き 18x92cm 蘇峰草稿1-16
【自筆】講演草稿「我か国民新聞の存在」 草稿・原稿 要旨箇条書き 万年筆書き 年代不明 17.5x23cm 蘇峰草稿1-19
【自筆】講演草稿「我等の日本精神 於青山会館」(昭和7年11月12日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5x450cm 「今日の時勢は左傾と右傾との対立」「山に於ては富士、人に於ては恐れなから明治天皇 此れか我等景仰の標的てあらねはならぬ」 蘇峰草稿1-107
【自筆】講演草稿「戦時の台湾」(昭和19年3月28日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x310cm 「台湾は我か南進の関門なり。」 蘇峰草稿3-314
【自筆】講演草稿「挨拶」(昭和19年10月24日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x300cm 「宴会 記念 光永 正力 各社」「但た新聞人としては我等の先輩は我等の誇りてあった。福沢先生。福地。栗本。成島。」 蘇峰草稿3-336
【自筆】講演草稿「改造」(昭和19年3月19日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x280cm 「時務関係、大江逸、妄言妄聴、愚問愚答」 蘇峰草稿3-315
【自筆】講演草稿「教育と実用 教育と現金」(明治36年10月24日) 草稿・原稿 1903 要旨箇条書き 万年筆書き 17.5x22.5cmx2枚 蘇峰草稿1-20