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資料一覧 14135 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】詩稿「智堂世家子」(昭和23年5月22日) 草稿・原稿 1948 毛筆書き 18.5x64cm 蘇峰草稿4-446
【自筆】詩稿「梅十首」(昭和23年2月15日) 草稿・原稿 1948 毛筆書き 18.5x97cm、197cm 「水俣(葦北)の観瀾亭の梅の花老たる祖父の愛てし此の花」「竹や杉群り立てるそか中に野梅淋しく独り開きぬ」 蘇峰草稿4-438
【自筆】詩稿「檄病貧ニ神促退去」(昭和21年1月~10月) 草稿・原稿 1946 毛筆書き 18.5x123cm 「メモ紙28枚、巻紙1部」 蘇峰草稿4-399
【自筆】詩稿「淮海摘句」(昭和22年3月12日) 草稿・原稿 1947 G-324 毛筆書き 9x16x2cm 蘇峰草稿4-447
【自筆】詩稿「火の国の児たちは如何に阿蘇山の・・」(昭和21年2月6日) 草稿・原稿 1946 毛筆書き 15x22.5cm 蘇峰草稿4-403
【自筆】詩稿「獅子は吼え虎は叫べる夢さめん」(昭和21年1月28日) 草稿・原稿 1946 毛筆書き 20x23cm 蘇峰草稿3-401
【自筆】詩稿「病間漫吟」(昭和21年秋季皇霊祭日) 草稿・原稿 1946 毛筆書き 18.5x153cm 「死にたい生たい喧嘩かしたい一層昼寝かしてみたい」「昨日兄弟今日仇敵明日は何とも分らない」「負けた負けたは世間のことよ負けた気持ちは私しは持たぬ」「愚痴は云はぬと我慢はすれと胸に渦巻く愚痴の波」「淋しき此の世に私の相手残る一人は疫病神 其他貧乏神もある」 蘇峰草稿4-420
【自筆】詩稿「祝涙骨先生文勲六十年」(昭和30年9月5日) 草稿・原稿 1955 毛筆書き 20x83cm 「傘借りて返すは莫迦か正直か」「後学蘇叟九十三」 蘇峰草稿5-566
【自筆】詩稿「終戦十年追憶の詩賜ふ」(昭和30年8月15日) 草稿・原稿 1955 毛筆書き 20x28.5cm(蘇峰用箋使用) 蘇峰草稿5-565
【自筆】詩稿「義憤歌十首」(昭和23年11月16日) 草稿・原稿 1948 毛筆書き 15.5x145cm 「佐佐木信綱の朱筆添削あり」「見渡せは見わたすかきりなさけなし正す力のなき我もまた」「この夢は人に語らん夢ならず神ぞ知るらん我かこの夢を」 蘇峰草稿4-445
【自筆】詩稿「老龍庵」(昭和27年1月1日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x70cm 「淇水先生詩筆生涯他日御加筆草稿」 蘇峰草稿4-485
【自筆】詩稿「菜の花十首」(昭和22年4月1日) 草稿・原稿 1947 毛筆書き 18.5x250cm 「近江路や伊吹の山に立つ霞汽車は過き行く菜の花の里」 蘇峰草稿4-426
【自筆】詩稿「蘇詩十二首」(昭和23年12月3日) 草稿・原稿 1948 G-323 毛筆書き 9x12x1.5cm 「昭和13年9月25日の書き込みもあり」 蘇峰草稿4-447
【自筆】詩稿「銀杏十二首」(昭和26年11月18日) 草稿・原稿 1951 毛筆書き 20x28cmx12枚(蘇峰用箋使用) 「伊豆山の手裁の銀杏色つきぬ我国民史何時か成るへき」 蘇峰草稿4-482
【自筆】詩稿「阿蘇十二首」(昭和27年6月23日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x130cm 「右は昭和二十七年五月一日より二十三日帰堂迄郷里熊本滞在中五月十三日阿蘇山に登る帰着後作して阿蘇十二首と云」「写して熊本日日新聞社に送る其の控なり 静峰生」「昭和二十七年七月十八日毎日新聞支局石田氏に渡す控」「4-498のものとほぼ同じ・佐佐木信綱の赤筆は反映されていない」「並び立つ五つの岳を見渡せば孰れ兄とも弟ともわかぬ」 蘇峰草稿4-499
【自筆】詩稿「阿蘇山」 草稿・原稿 毛筆書き 19.5x180cm 「倫敦客舎病中」 蘇峰草稿6-691
【自筆】詩稿「降り行く国の行方を眺れは死度もあり死度もなし」(昭和21年1月) 草稿・原稿 1946 毛筆書き 12.5x18.5cmx8枚 「メモ紙に8首」 蘇峰草稿4-402
【自筆】詩稿「雲山相対一床書」 草稿・原稿 毛筆書き 20x105cm巻紙と15x22.5cm(万年筆書き) 蘇峰草稿6-632
【自筆】詩稿「静子老夫人悼亡歌十首」(昭和23年11月14日) 草稿・原稿 1948 毛筆書き 15.5x132cm 「佐佐木信綱の朱筆添削あり」「頑蘇老人」 蘇峰草稿4-445
【自筆】講演草稿「アングロサクソンの功利主義」(昭和19年4月29日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x600cm 「我か日本程アングロサクソンと殆と一百年に近き期間接触したるものない」「日本は米英を友人として取扱ひ彼等より全く裏切られたのた。」「予は明治二十七八年役以来日英同盟を以て東洋の平和を保持せんと企てたり、日米同盟に至りては明治二十三年より主張せり」 蘇峰草稿3-316
【自筆】講演草稿「ハリソンの語」(明治40年4月20日) 草稿・原稿 1907 要旨箇条書き 毛筆書き 「高商にて」 19x36.5cm 蘇峰草稿1-23
【自筆】講演草稿「ヒットラー氏(比氏)に与るの書」(昭和19年6月15日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x530cm 「米英の独逸に向て第二戦線を開始したるは我等枢軸側に於ては戦局一新の内軸を与ふたるものなり」「独逸は固より我等も手具髄引て時節到来を希待した。」「新聞切り抜き同封・毎日新聞「ヒットラー総統へ東条首相激励電 」(昭和19年6月10日) 朝日新聞「言論報国会総会開く」」 蘇峰草稿3-323
【自筆】講演草稿「マコレー演説原稿」(明治20年以降?) 草稿・原稿 1887 毛筆書き 「馬氏の文章如何 寧ろ其の人品は如何、寧ろ其の時代は如何 自由主義恢復の時代・・」「英文あり年譜あり」 全3篇 巻紙18x175cm、148cm、167cm 蘇峰草稿1-6
【自筆】講演草稿「一寸の蟲には五分の魂」(昭和28年11月19日) 草稿・原稿 1953 毛筆書き 18.5x340cm 「日本人を平均すれは其のタイプは秀吉てある。」 蘇峰草稿5-534
【自筆】講演草稿「三戦争に就て」(昭和19年5月6日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x420cm 「現代を過小評価し過去を過大評価するは老人の常癖てある」「即今の戦争は有志未曽有の戦争とても比較は出来ぬ、其の広さに於て其の長さに於て且つ其の深さに於て」 蘇峰草稿3-315
【自筆】講演草稿「世界に於ける一大平等観 維新は第一の開国 日清戦争は第二の開国」 草稿・原稿 要旨箇条書き 毛筆書き 18x65cm 蘇峰草稿1-37
【自筆】講演草稿「世界に於ける日本の位地 最近一大変せり」(明治28年の三国干渉以降) 草稿・原稿 1895 要旨箇条書き 万年筆書き 12.5x20cm 蘇峰草稿1-19
【自筆】講演草稿「世界に於ける日本の位地」 草稿・原稿 要旨箇条書き 毛筆書き 年代不明 19x77cm 蘇峰草稿1-14
【自筆】講演草稿「世界は我等に何を教える乎」(明治40年5月26日) 草稿・原稿 1907 要旨箇条書き 毛筆書き 18.5x82cm 蘇峰草稿1-14
【自筆】講演草稿「世界維新としての大東亜聖戦」(昭和19年11月9日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x900cm 「大東亜聖戦は何を目的とする世界の新秩序創設てある。」「世界に於けるアングロサクソン国を打倒することてある」「青島大新民報社の封筒」 蘇峰草稿3-340