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資料一覧 14226 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】書簡「明治二十一年の政治の動向を示す蘇峰書簡(阿倍充家宛)」(明治21年2月13日〔推定〕) その他 1888 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅳ-1(一)〔蘇峰の政見の動向を示す資料〕
【自筆】書簡「明治二十一年の政治の動向を示す蘇峰書簡(阿倍充家宛)」(明治21年2月19日) その他 1888 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅳ-1(二)〔蘇峰の政見の動向を示す資料〕
【自筆】書簡「明治二十一年の政治の動向を示す蘇峰書簡(阿倍充家宛)」(明治21年3月23日〔推定〕) その他 1888 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅳ-1(四)〔蘇峰の政見の動向を示す資料〕
【自筆】書簡「民友社社員宛通信(人見・栗原・阿部・山路・塚越・山川・草野其他諸君宛)」(明治29年8月18日) その他 1896 倫敦より ? 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅱ-8(三)〔欧米外遊関係資料〕
【自筆】書簡「民友社社員宛通信(栗原・阿部宛)」(明治30年2月10日) その他 1897 倫敦より 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅱ-8(九)〔欧米外遊関係資料〕
【自筆】書簡「民友社社員宛通信(社中各位宛)」(明治29年8月12日) その他 1896 倫敦より ? 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅱ-8(二)〔欧米外遊関係資料〕
【自筆】書簡「民友社社員宛通信(社中諸君宛)」(明治29年8月26日) その他 1896 倫敦より ? 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅱ-8(四)〔欧米外遊関係資料〕
【自筆】書簡「民友社社員宛通信(草野門平宛)」(明治29年6月12日) その他 1896 香港より 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅱ-8(一)〔欧米外遊関係資料〕
【自筆】書簡「民友社社員宛通信(阿部・栗原宛)」(明治29年11月25日) その他 1896 墺都より 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅱ-8(六)〔欧米外遊関係資料〕
【自筆】書簡「民友社社員宛通信(阿部・栗原宛)」(明治29年12月28日) その他 1896 巴里より 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅱ-8(八)〔欧米外遊関係資料〕
【自筆】書簡「民友社社員宛通信(阿部充家宛)」(明治29年11月) その他 1896 墺都より 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅱ-8(五)〔欧米外遊関係資料〕
【自筆】書簡「民友社社員宛通信(阿部充家宛)」(明治29年12月24日) その他 1896 巴里より 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅱ-8(七)〔欧米外遊関係資料〕
【自筆】書簡原稿「全快挨拶状」(昭和6年5月) 草稿・原稿 1931 毛筆書き 18.5x74cm 「南胃腸病院入院中は・・御慰問忝し」 蘇峰草稿1-99
【自筆】書簡原稿「古稀礼状」(昭和7年4月吉日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5x63cm 蘇峰草稿1-113
【自筆】書簡原稿「慰労会開催感謝状」(昭和4年7月) 草稿・原稿 1929 毛筆書き 18x85cm 「新刊一冊附別郵拝呈」 蘇峰草稿1-96
【自筆】書簡控え「3通」(明治45年4月8日他) 草稿・原稿 1912 毛筆書き 18.5x84cm 18.5x44cm 16.5x24cmx2枚(昭和2年か?) 蘇峰草稿1-32
【自筆】書簡控え「チロールへの返翰」 草稿・原稿 毛筆書き 15.5x18.5cmx4枚(国民新聞社原稿用紙) 「桂公、日英同盟」の文字も 蘇峰草稿1-61
【自筆】書簡控え「京城日報」関係 草稿・原稿 毛筆書き 18.5x111cm 「過日児玉秘書官より御来電 小生を社長及主筆となし一切御委任 小生御引受申上決して御迷惑を 弊社員中より適当の一人差出 愚考には有力且つ有動なる新聞を御作ならんとならは小生其の責任者となる方極めて簡便 固より小生恒に京城にある能はさるも時々来往致し社説等は東京より寄送しても宜布かと 小生留守中の仕事には適当なる代表者を差出度き」 寺内正毅宛か(三一書房掲載Ⅲ-1) 蘇峰草稿1-65
【自筆】書簡控え「京城日報監督就任に際しての寺内正毅宛蘇峰書簡控」(明治43年10月以前) その他 1910 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅲ-1〔『京城日報』関係資料〕
【自筆】書簡控え「吉田茂宛」(昭和27年8月30日) その他 1952 毛筆書き 18.5xcm 「日本国民の一人として吉田首相に一言を呈す」「同年8月28日の吉田による”抜き打ち解散”を批判した内容・同年9月8日毎日新聞一面に同内容の記事が掲載される」 蘇峰草稿4-503
【自筆】書簡控え「新京 鄭大人先生閣下 必親展」(昭和9年8月29日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 31.5x42cmx3枚(山王草堂蘇峰用箋使用) 「蘇戡相国大人閣下(鄭孝胥)」 蘇峰草稿2-166
【自筆】書簡控え「東条首相閣下 御直」(昭和19年2月24日) その他 1944 毛筆書き 19x330cm 「今回の内閣改造は勿論天下人心に一段の戦時気分を漂せたが閣下親から軍全の総元締に任せられたるは実に一死を賭して国難に衝らんとする御決心か一億民衆に透徹し快心の至りに候。」「要するに此際は一切顧慮せす強気一方にて御邁進を希望す」 蘇峰草稿3-311
【自筆】書簡控え「蒋介石に与ふるの書」(昭和19年9月16日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x460cm 「貴君は上海に破れ南京に破れ徐州に破れ漢口に破れ・・」「然も貴君は遂に何処に赴かんとする乎。」 蘇峰草稿3-333
【自筆】書簡控え「蓮山老兄宛」(大正6年3月8日) 草稿・原稿 1917 万年筆書き 16x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 「大隈、板垣」の名も 蘇峰草稿1-56
【自筆】演説草稿「国民史関係演説 於帝国ホテル」(昭和9年9月28日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x300cm 「新聞経営者として失敗の歴史」「大浦の天主堂」「当初は十年計画足掛け十七年五十冊今は五十五冊に取り掛っている」「只た事実てはない。只た理論てはない。只た何てあり何故てあるてはない。如何にして斯く成り来りたる乎」「自分は歴史を全体として見る。古を語る時は今を忘れない。今を語る時は古を忘れない。」 蘇峰草稿2-168
【自筆】漢詩原稿「決督零丁海」(昭和19年12月) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x52cm 「十七日首相に使ひす」「首相に送った漢詩か?」 蘇峰草稿3-352
【自筆】漢詩文「偶有人従岳麓携来・・」(昭和14年7月24日) 草稿・原稿 1939 毛筆書き 18.5x117cm 「老蘇陳人」 蘇峰草稿2-257
【自筆】漢詩文「原頭火焼静兀々 於南病院」(昭和16年5月9日) 草稿・原稿 1941 毛筆書き 18.5x130cm 蘇峰草稿2-274
【自筆】漢詩文「想起古英雄」(昭和14年7月31日) 草稿・原稿 1939 毛筆書き 18.5x130cm 蘇峰草稿2-260
【自筆】漢詩文「病小間床上口占」(昭和14年7月23日) 草稿・原稿 1939 毛筆書き 18.5x138cm 蘇峰草稿2-256