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資料一覧 13719 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【英字新聞切り抜き】切抜き「Daily News」日英問題 蘇峰意見書(明治29年9月9日) 新聞切り抜き 1896 「Daily News」インタビュー記事 「The Englands of the East and West-An Interview with a Japanese Editor.」 60x7cm 封筒に蘇峰の毛筆で「日英問題蘇峰意見書」 蘇峰草稿1-13
【複写資料】原稿「三五庵雑筆」 その他 複写資料(作者不明) 18.5xcm 「日露戦争直後、私が大阪新報社に在勤して居た時・・」「第一人称の複数代名詞、英語のウイ(we)といふ所に福地氏の東京日日の吾曹は有名なもの、福沢氏の時事新報は我輩と云ひ、徳富氏の国民新聞は吾人と云ひ・・」 蘇峰草稿3-289
【複写資料】家庭週報第1257号「紀元節に際して蘇峰徳富先生のお話をきく」(昭和10年2月15日) その他 1935 複写資料(雑誌切抜きのコピー) 25.5x37cm 「日本女子大学校桜楓会発行」 蘇峰草稿2-177
【謄写】「大江社同人への質問書」(明治18年10月5日) 草稿・原稿 1885 G-1 毛筆書き 徳猪生の署名 「大江社同人への質問書の写し」「大江社諸君其他同志の方々」宛 24.5x16.5cmx3篇 蘇峰草稿1-3
【謄写】「蘇物手簡」(昭和5年~21年) その他 1930 万年筆書き 18x25.5cm(和綴) 「本書は終戦前後蘇翁佐倉順天堂佐藤物外博士と往復の手簡也 現在所有者篠塚正樹氏写」 蘇峰草稿1-98
【謄写】ノートブック「先生手簡控」(昭和26年5月5日~12月30日) その他 1951 万年筆書き(一部毛筆あり) 17.5x21.5cmx28枚 「『新島先生について』収録」 蘇峰草稿4-478
【謄写】原稿「岩国錦帯橋新設・永田新之允翁の依頼により先生筆記せられたるものを写す」(昭和28年5月31日) 草稿・原稿 1953 毛筆書き 18.5x200cm 「古川広家は毛利元就の孫にして毛利家一族の中に於ける麒麟児なり。」「火国後学蘇峰菅原正敬」「昭和28年6月30日静峰生写記」 蘇峰草稿5-524
【謄写】原稿「御来訪の賀陽恒憲氏に先生が差上られし一書『陳言一束』」(昭和24年1月16日) 草稿・原稿 1949 毛筆書き 15x18cmx3枚(蘇峰学人用箋使用) 「皇室中心主義は皇国の基調にして皇国の存する限りは此の主義は存す。・・」 蘇峰草稿4-449
【謄写】原稿「牧野氏に贈関雪画伯幅添状写」(昭和22年12月5日) 草稿・原稿 1947 毛筆書き 24.5x34.5cmx3枚(陸軍用箋使用) 「牧野良三氏宛か?」 蘇峰草稿4-434
【謄写】意見書「横田松雄(福岡早良町長)宛・政綱管見」(昭和26年3月30日) その他 1951 毛筆書き 18.5x158cm 「日本国民族の自主自尊自衛自給」「永世中立絶対平和は机上の空論なり」 蘇峰草稿4-473
【謄写】意見書「鳩山一郎宛・管見数則」(昭和27年11月11日) その他 1952 毛筆書き 18.5x325cm 「韮山水宝館に静養中の鳩山一郎氏を訪問の折同氏に手渡されたる管見なり」「占領七個年間の米習払拭の事」「日本人の自覚を取り戻す事」「今日の憂は中流階級の全滅にあり如何にして中流階級を護持すへきかは邦家百年の大計たる事」 蘇峰草稿4-471
【謄写】揮毫草稿「先生御揮毫控」(昭和22年) 草稿・原稿 1947 毛筆書き 各種揮毫や賛の控え 「大切」 蘇峰草稿4-435
【謄写】書簡控え「中曽根代議士宛」(昭和31年11月29日) その他 1956 鉛筆書き 18x23cmx2枚 「日ソ宣言発後に対する激励書簡」「老蘇先生より」 蘇峰草稿5-608
【謄写】書簡控え「久我貞三郎宛」(昭和29年9月20日) その他 1954 万年筆書き 15x17.5cmx6枚(蘇峰用箋使用・下書きあり) 「昨日は存じ懸なく御光臨被下、其の折は又淇水文庫の一件に付き種々従来の成行を申上けましたか逐一御聞き届け被下候様見受誠に快心の至りてありました。」「私は相成る可くは、蘆花弟記念を該文庫に残し度、それか当人の為にも又水俣の為にも、且は同族の私共のためにも・・」 蘇峰草稿5-550
【謄写】書簡控え「加藤司令閣下 私信手控え」(昭和18年1月12日) その他 1943 謄写資料(毛筆書き) 18.5x100cm 「托塩崎氏」 蘇峰草稿3-303
【謄写】書簡控え「天野文相宛・第三」(昭和26年4月17日) その他 1951 万年筆書き 25x34cmx2枚(二つ折り)・18.5x128cm(自筆毛筆書きあり)「日本国民教養の大半は支那印度の古典より由来す。印度は支那を経由し来れるものなれば、支那と云へば印度も其中に包含するものと知るべし」 蘇峰草稿4-476
【謄写】書簡控え「天野文相宛・管見一二」(昭和26年4月5日) その他 1951 万年筆書き 25x34cm(二つ折り) 「日本敗戦の原因多端なるも其の根本的の最要点は上下を挙げて各自の責任を忘却したるにあり。恐れながら上は天皇陛下より文官武官国民総階層を挙げて殆んど皆然りとす」「新島は吉田松陰の風格と新英州清教徒の品性とを併有せり」「文部省も老生の知る所によれば森有礼 井上毅の如きは其の尤も昭著なる人物なりき」「教育の要は理論よりも実物にあり 福沢翁も教育は耳より入らずして目より入るものなりと云ふ事是れ名言なり。」 書簡登録あり 蘇峰草稿4-469
【謄写】書簡控え「天野文相宛・陳言一則」(昭和26年4月9日) その他 1951 万年筆書き 25x34cm(二つ折り)・18.5x310cm(自筆毛筆書きあり) 「今日尤も閑却せられたる一は情育なり。」「自治の要は郷土愛より始まる。」「今日の我邦に於て尤も欠乏したるは報恩敬虔崇拝の心なり」 蘇峰草稿4-470
【謄写】書簡控え「小沢凱夫先生」(昭和25年11月30日) 草稿・原稿 1950 毛筆書き 18x25cmx3枚 「蘇峰の主治医」「静峰生記」 蘇峰草稿4-462
【謄写】書簡控え「小磯大将に与ふるの書 控」(昭和19年7月20日) 草稿・原稿 1944 謄写資料(万年筆書き) 15.5x18cmx5枚(蘇峰学人用箋使用) 「一飽迄主戦一貫たるへき事 一日独の提携を緊密にすへき事 一海軍に活力を輸血する為め末次大将を起用する事 一宣伝省を新設し主戦の政策に一段の強味を加ふへき事」「今日の三大機関情報局、放送協会、新聞紙皆半死半生の情態に在り」「人和を失ふて政府の孤立にあり」 蘇峰草稿3-330
【謄写】書簡控え「小磯首相閣下 私信手控え」(昭和19年12月17日) 草稿・原稿 1944 謄写資料(毛筆書き) 18.5x170cm 「老生は貴閣及貴内閣には最善の力を以て御支援・・顧問たらさるも顧問のつもりにて存仕致度次第なり 但た顧問なとの名称は八十二翁には不相応にて絶対ご容赦・・老骨かのこのことして出仕するなとは以の外の事に候・・病床にて」「托塩崎氏」 蘇峰草稿3-351
【謄写】書簡控え「広瀬大人宛」(昭和27年4月) その他 1952 毛筆書き 18.5x138cm 「顧みれば大正七年その稿を起してより已に三十五年続稿いよいよ来る十九日には近世日本国民史の完成の見込に候」「保存」 蘇峰草稿4-492
【謄写】書簡控え「東京永田町内閣恩給局 入江貫一宛」(大正11年9月20日) 草稿・原稿 1922 謄写資料(万年筆書き) 15x17cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 「含雪公に関する貴著御恵贈被下多謝・・」封筒に「蘇叟山県公評 重要手簡 30.6.15」 蘇峰草稿2-198
【謄写】書簡控え「東条勝子宛」(昭和25年12月23日) その他 1950 毛筆書き 18.5x56cm 「命日出状写」 蘇峰草稿4-463
【謄写】書簡控え「東条首相閣下 私信手控え」(昭和17年11月1日) その他 1942 謄写資料(毛筆書き) 18.5x250cm 「今般官制改革は明治十八年末伊藤第一内閣創立当時の改革と共に比類稀なる大改革にして。」「但た此際大東亜省に就ては首相特別の後援と督励とを必要と信す」「只た希くは余り調子に乗りす・・」「帝大病院付 徳富猪一郎」 蘇峰草稿3-286
【謄写】書簡控え「東条首相閣下 私信手控え」(昭和18年1月20日) その他 1943 謄写資料(毛筆書き) 18.5x255cm 「閣下は即今日本に於ける最大必須の第一人者なれは呉々御自重・・」「熱海にて 徳富猪一郎」 蘇峰草稿3-304
【謄写】書簡控え「東条首相閣下 私信手控え」(昭和18年2月3日) その他 1943 謄写資料(毛筆書き) 18.5x430cm 「それに就ては元老重臣側官内側等は細心の御注意必要」「過般中村中将を介して申上候」「熱海楽閑荘 徳富猪一郎」 蘇峰草稿3-287
【謄写】書簡控え「無着庵君宛」 草稿・原稿 毛筆書き 17x60cm 「十五日は足利に講演・・」 蘇峰草稿6-650
【謄写】書簡控え「相馬黒光女史宛」(昭和29年10月18日) その他 1954 万年筆書き 15x17cmx5枚(蘇峰学人用箋使用) 「中村屋主人夫人・相馬黒光女史に対する書簡の返事なり」「毎々朝日新聞にて御意見拝聴何時も敬服して居ります。愛蔵先生の御昇天定めて淋しく御感しになることと思ひますか、然し御令息始め皆様の御健在、中村屋も益々御繁盛て実に御同慶と存します。」 蘇峰草稿5-552
【謄写】書簡控え「阿南陸相閣下宛」(昭和20年4月10日) その他 1945 謄写資料(万年筆書き) 17.5x26cmx10枚(徳富秘書課用箋使用) 「今回の御就任先以て皇軍の為祝著不過之候。」「老生は五十年来皇軍諸先輩の知遇を忝ふし山県、大山、川上、桂、児玉、寺内等皆な老生を眷顧せらる」「前大臣とは面識なし故に遂に言はんと欲して其の機会を得す候。本書は閣下御一人に差出候ものなれは決して他には御漏しなき様冀申上候 又拝」 蘇峰草稿3-369