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資料一覧 13819 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】講演草稿「全国書店挨拶会」(昭和9年10月7日) 草稿・原稿 1934 赤鉛筆書き 6x10.5cmx2枚(名刺大カードの両面) 「明治書院。未完成。・・」 蘇峰草稿2-168
【自筆】講演草稿「八十九初度挨拶」(昭和26年) 草稿・原稿 1951 毛筆書き 18.5x167cm 「日本人の長所は・・一言にして云へは恢復力の敏速なることてある」 蘇峰草稿4-465
【自筆】講演草稿「力行とは何そや」 草稿・原稿 要旨箇条書き 万年筆書き 13x17.5cm 蘇峰草稿1-20
【自筆】講演草稿「勝敗は兵家の恒」(昭和19年) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5xcm 蘇峰草稿3-358
【自筆】講演草稿「十ヶ条(言論報国会に於ける講述) 於伊豆山水明荘」(昭和20年2月19日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x435cm 「敵の本土空襲は其次に何を意味する乎。上陸てある。」「我等は今尚ほ時局に眼か醒めて居ないと見る。」 蘇峰草稿3-361
【自筆】講演草稿「卒業式」 草稿・原稿 要旨箇条書き 毛筆書き 年代不明 19x35cm 蘇峰草稿1-14
【自筆】講演草稿「吉田松陰についての講演(於本郷会堂)草稿」(明治25年春) 草稿・原稿 1892 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅴ-2〔諸関係資料〕
【自筆】講演草稿「同会の主意を賛成す 文字的乱世漢字あり」 草稿・原稿 要旨箇条書き 万年筆書き 年代不明 17.5x22.5cm 蘇峰草稿1-19
【自筆】講演草稿「同志社と新島精神」(昭和27年4月9日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x335cm 「福沢翁は偉大なる国民教育家なり 而して其の教育の根本義は新島先生とは対蹠的なり即ち人生を独立自尊の範疇に入れ之を以て其の帰趨となすは福沢流なり その末流は遂に拝金家を高調するに至れり」「要するに福沢の教育は取らんか為めの教育にして新島の教育は与へんか為めの教育なり 維新以来福沢流は一世を風靡し日本は一大超躍的進歩をなせり然も日本か殆んと世界より除外視せられんとするの憂目を見たるも亦た之か為めなり」 蘇峰草稿4-491
【自筆】講演草稿「同志社に於けるアイサツ」(昭和27年5月21日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x230cm 「同志社各位」「天下一人の予を信たる者なきも先生は予を信した。先生は恒久の仰友なりき」「同志社は奉仕主義を以て立つ」「京都万家旅館にて」 蘇峰草稿4-497
【自筆】講演草稿「同志社現今の情態」 草稿・原稿 要旨箇条書き 毛筆書き 年代不明 27x40cm(原稿用紙) 蘇峰草稿1-14
【自筆】講演草稿「名誉心と冒険心と僥倖心」 草稿・原稿 要旨箇条書き 毛筆書き 17.5x120cm 蘇峰草稿1-42
【自筆】講演草稿「吾人第一の敵は文字也」 草稿・原稿 要旨箇条書き 毛筆書き 年代不明 18.5x56cm 蘇峰草稿1-14
【自筆】講演草稿「国家か必要とする人物を教育する事也 此に於総ての教育家に経世的眼孔の大切なるを覚き」 草稿・原稿 要旨箇条書き 万年筆書き 11.5x17.5cmx2枚(両面) 蘇峰草稿1-20
【自筆】講演草稿「国民教育の要旨は国家の目的に適合する国民を養成するにあり」 草稿・原稿 要旨箇条書き 万年筆書き 11.5x17.5cmx2枚 蘇峰草稿1-20
【自筆】講演草稿「国民教育は国民の教育でなく国民を教育するもの也 即ち其の国家に適当且つ必要なる国民」 草稿・原稿 要旨箇条書き 万年筆書き 11.5x17.5cm(両面) 蘇峰草稿1-20
【自筆】講演草稿「国民教育奨励会 維新の大業 3-1 於富士山麓吉田」(昭和8年8月6日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x840cm 「此の霊峰の下に維新の大業を講するは実に老生に取りても記念す可き一事てある」「事実を語らす事実より帰納したる結論を語らんことを期す 第一維新史に対する吾人の態度 第二維新史の鳥瞰図 第三維新史上の人物及其背景」 蘇峰草稿2-145
【自筆】講演草稿「国民教育奨励会 維新の大業 3-2 於富士山麓吉田」(昭和8年8月6日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x685cm 「維新の歴史は日本歴史の最高峰てある」 蘇峰草稿2-145
【自筆】講演草稿「国民教育奨励会 維新の大業 3-3 於富士山麓吉田」(昭和8年8月6日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x620cm 「事を謀るは人にあり事を成すは天にあり 所謂大業は人と天との合作」「信長か勤王てあったことは日本を統一するの力は皇室以外にないと認識したからた」「石て云へは信長は花崗石、秀吉は大谷石、家康は人造石」「西郷は英雄、大久保は政治家」 蘇峰草稿2-145
【自筆】講演草稿「国際連盟を脱退して日本は如何になる可き乎と心配する勿れ」(昭和8年2月28日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x130cm 雑誌切抜き3枚「重大化せる日本外交の立場」と自筆用箋1枚同封 蘇峰草稿2-148
【自筆】講演草稿「外交の手はなき乎」(昭和20年5月28日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x350cm 「今日は戦ふことか外交てある 勝つことか外交てある」「鈴木内閣も小出し内閣だ。」「全国義勇軍には天皇陛下を大元帥し錦旗の下に我か正規軍と共に起たしむ可きてある」「勝利後には自然に光明かあるその時には始めて知慧も分別も外交も必要てある。」 蘇峰草稿3-375
【自筆】講演草稿「大久保甲東先生遭厄五十年期(清水谷にて)」(昭和3年5月14日) 草稿・原稿 1928 毛筆書き 16x17.5cmx10枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿1-69
【自筆】講演草稿「大亜細亜協会発会式 於東京会館」(昭和8年3月1日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x128cm 「二本か自ら亜細亜の盟主たるの外なし」 蘇峰草稿1-120
【自筆】講演草稿「大和民族の使命」(昭和5年2月13日) 草稿・原稿 1930 毛筆書き xcm 蘇峰草稿1-83(立体保存)
【自筆】講演草稿「大日本国史会発会式席上(於青山会館)」(昭和6年6月20日) 草稿・原稿 1931 要旨箇条書き 毛筆書き 18.5x220cm 「我等は国史に付て第一に歴史的に我が国の姿を眺めねはならぬ」 蘇峰草稿1-89
【自筆】講演草稿「大東亜宣言は大東亜新秩序制定の一大憲章てある」(昭和19年1月2日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x192cm 「東亜より駆逐す可きは物的アングロサクソンの勢力 心的アングロサクソンの勢力」 蘇峰草稿3-358
【自筆】講演草稿「大東亜聖戦開始以来巳に四年、今や戦局は我か皇国危急存亡の極所に在り」(昭和20年2月3日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x475cm 「開戦以来我か一億皇民は戦局の推移に就て殆んと全く五里夢中にあり。是れ事実を隠蔽して其の真相を知らしめさりしに由る。翅たに真相を知らしめさりしのみならす殆んと全く誤解せしめしか為めなり。」 蘇峰草稿3-365
【自筆】講演草稿「大江高等女子校は設立以来四十七年熊本県下の女子教育に貢献したる功績は昭著なるものあり」(昭和9年12月9日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18x135cm 蘇峰草稿2-174
【自筆】講演草稿「大阪婦人連盟発会式講演 於大阪公会堂」(昭和10年4月29日) 草稿・原稿 1935 毛筆書き 18.5x460cm 「婦人連盟は大なる使命を持て出て来った」 「大阪ホテル」封筒 蘇峰草稿2-184
【自筆】講演草稿「大阪教育家連中」(昭和8年2月13日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x260cm 「即今の時局」「文明の利害は人殺の利害となる」「飛行機、毒瓦斯、疫病菌散布、電熱 文明の禍」 雑誌切抜き「日本民族の前途を導く天光・徳富猪一郎」 新聞切り抜き「昭和8年2月15日東京日日新聞社説・所謂侵略国の定義」同封 蘇峰草稿1-118