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資料一覧 13918 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】草稿「立憲政治について」(明治26年〔推定〕) 草稿・原稿 1893 毛筆書き 20.5x27.5cmx5枚(国民新聞22字詰原稿用紙使用) 「末一枚脱漏-蘇峰の注あり」 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅳ-4〔蘇峰の政見の動向を示す資料〕
【自筆】草稿「立憲革新党大論文」(明治27年〔推定〕) 草稿・原稿 1894 毛筆書き 20.5x27.5cmx23枚(国民新聞22字詰原稿用紙使用) 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅳ-5〔蘇峰の政見の動向を示す資料〕
【自筆】草稿「進歩党合同」(明治23年10月〔推定〕) 草稿・原稿 1890 毛筆書き 17x220cm 「後切れ」 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅳ-2〔蘇峰の政見の動向を示す資料〕
【自筆】草稿「麟児生火国・・」(昭和17年) 草稿・原稿 1942 毛筆書き 18.5x68cm 「老蘇八十叟」 蘇峰草稿2-263
【自筆】草稿控え「東郷元帥に呈したるもの」(昭和8年9月17日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x165cm 「身留一剣荅君恩」「元帥東郷伯爵閣下誨」 蘇峰草稿2-154
【自筆】著書草稿『自由道徳及儒教主義』(明治17年7月3日脱稿) 草稿・原稿 1884 毛筆書き 大江逸の署名 17x10.5cm 1F展示 蘇峰草稿1-2
【自筆】蘇峰撰文「貴族院議長臣蜂須加茂韶本院の決議を具し誠恐誠惶謹み奏候」 草稿・原稿 毛筆書き 27.5x40cmx2枚(原稿用紙) 蘇峰草稿1-34
【自筆】要録「国民之友編輯要録」(明治28年1月~29年3月) その他 1895 毛筆書き 16x23.5cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-18〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】要領「返事原稿」(昭和22年3月29日) その他 1947 毛筆書き 18.5x165cm 「静子孝子に読聞せ候原稿右自ら清書の上孝子に相託す」「在中武雄氏に返したる原稿也」「全6項目」 蘇峰草稿4-427
【自筆】覚え書き(備忘録)「オット大使へ進言」(昭和16年3月6日) その他 1941 毛筆書き 18.5x167cm 「第一ヒットラー総統より至尊に親書の件 第二独逸国より有力の財界指導者来訪の事・・第十独逸語の学習を布遍ならしたる事 以上は目下の急務と存候」 蘇峰草稿2-269
【自筆】覚え書き(備忘録)「二・二六事件に関する覚書」(昭和11年2月28日) その他 1936 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用) 「這回の事変は、実に国家重大の不祥事にして、内は国民の信念を撹乱し、外は我か帝国の列国に対する威信を失墜す。」 蘇峰草稿2-195
【自筆】覚え書き(備忘録)「二十八年度同人歳暮金明細」(昭和28年12月) その他 1953 毛筆書き 19.5x43cm 「熊本中村健太郎二千円・・(7名分が明記)」 蘇峰草稿5-561
【自筆】覚え書き(備忘録)「以上の外に救国の目途あるを認めす」(昭和20年1月18日) その他 1945 毛筆書き 18.5x180cm 「一神武東征を以て聖戦完遂の模範とす 一天皇親政万機親裁皇軍大元帥の御実現 一首相は可否献替時直言直諫真に輔弼の臣たるを要す 一陸海軍を打て一丸となし兵部省となし之を一元化する事 一一切の軍需品製造を国営とす 一此際政社政党を製造せんとするは其の動機の如何に拘らす戦闘国家の行動を阻害するものなれは断して之を禁過すへし ・・」 蘇峰草稿3-359
【自筆】覚え書き(備忘録)「以上十名」(昭和29年7月11日) 草稿・原稿 1954 毛筆書き 16.5x26cm 「柳川春三、福地源一郎、福沢諭吉、矢野文雄、村山龍平、本山彦一、島田三郎、陸実、黒岩周六、光永星郎 以上十名 徳富猪一郎」 蘇峰草稿5-549
【自筆】覚え書き(備忘録)「八重樫女史のこと」 草稿・原稿 鉛筆書き 24.5x34.5cm(陸軍原稿用紙使用)  蘇峰草稿6-666
【自筆】覚え書き(備忘録)「大隈首相・寺内伯内閣授受に関する交渉事件(寺内伯直話筆録)」(大正5年8月14日) その他 1916 毛筆書き 28x40cmx10枚 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅳ-14〔蘇峰の政見の動向を示す資料〕
【自筆】覚え書き(備忘録)「川上将軍に付て」(昭和15年9月6日) その他 1940 毛筆書き 18.5x97cm 「日清戦争」「参謀本部は世界諜報に於て外務省に優り動もすれば外務省を導く」「漢詩文1枚同封」 蘇峰草稿2-264
【自筆】覚え書き(備忘録)「昭和二十年四月二十一鈴木首相と会見に付」(昭和20年4月21日) その他 1945 毛筆書き 18.5x113cm 「一拙者の意見大体に付賛否如何・・一従来通老記者としての本分には一切拘束無し事 一其間に於て双方の意見相反する際には何時たりとも進退自由たるへき事」「数次なりさるも至尊に謁見□忠上陳の都合御取計有之度候事」「首相と連絡を取る為め特に適当の人を御指定願上候事」 蘇峰草稿3-371
【自筆】覚え書き(備忘録)「時事問答・相曽誠治氏との談話」(昭和20年3月4日) その他 1945 毛筆書き 18.5x170cm 蘇峰草稿3-366
【自筆】覚え書き(備忘録)「時局覚書一則」(昭和27年4月14日) その他 1952 毛筆書き 18.5x420cm 「昭和以来日本には不幸にして世界政局に対し指導的人物無きはかりてなく、対照的人物さへも乏しく多くは追随盲従者にあらされはその日暮らしの取引者左なけれは拱手傍観者に過きさりき」 蘇峰草稿4-493
【自筆】覚え書き(備忘録)「松岡洋右」(昭和21年9月30日) その他 1946 毛筆書き 18.5x190cm 「予は彼か昭和十五年七月予の岳麓に訪ひたることを思ひ出す」「予は何の日にか彼の為めに其冤を雪かんと思ふ然も予亦た今や容疑者てある嗚呼」 蘇峰草稿4-414
【自筆】覚え書き(備忘録)「民友社屋仍作述懐十首」(昭和21年9月27日) その他 1946 毛筆書き 18.5x136cm 「国民社去りたる後に最後まておのか根城と守りし此社」「家を売り書物を売りて今はしも此の社屋をもまた売らんとす」「明治大正昭和の御代に貢けたる崇き功勲は知る人そ知る」 蘇峰草稿4-413
【自筆】覚え書き(備忘録)「狂人妄語」(昭和21年9月26日) その他 1946 毛筆書き 18.5x85cm 「主の為めにと尽せし誠今は我身の仇となる」 蘇峰草稿4-412
【自筆】覚え書き(備忘録)「鄙見の大体は上奏文(原文は鈴木首相に手交)」(昭和20年4月21日) その他 1945 毛筆書き 18.5x123cm 「言論報国会の十個条にあり 一戦争一本の事 一・・」「右は昭和二十年四月二十一日鈴木首相に会見の際意見具申の要点也」「第一控」 蘇峰草稿3-370
【自筆】覚書「京城日報との決別覚書」(大正7年6月29日) その他 1918 毛筆書き ? 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅲ-13〔『京城日報』関係資料〕
【自筆】覚書「国民新聞創刊直前蘇峰覚書」(明治23年1月) その他 1890 毛筆書き 実物は3-14 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-14〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】覚書「新聞に関する二通の貴重書類(新聞に関する種々「覚書」)」(明治33年1月10日) その他 1900 毛筆書き 立体保存 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-19(二)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】覚書「新聞に関する二通の貴重書類(新聞方面担当に付ての政府との「覚書」)」(明治30年7月) その他 1897 毛筆書き 立体保存 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-19(一)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】覚書「清浦奎吾翁宛覚書」(大正11年3月4日) その他 1922 万年筆書き 18.5x26.5cm(徳富秘書用箋使用) 「覚 一、大詔渙発の事 一、軍の長老一切予備編入の事 一、少壮内閣の事・・など全7項」 蘇峰草稿2-196
【自筆】覚書「組織改正に就いての蘇峰覚書」(大正2年10月28日) その他 1913 毛筆書き 19x195、43、175cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅲ-5〔『京城日報』関係資料〕