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資料一覧 13918 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】抄「消忙閑事(近畿所得及清国漫遊所得併記)」(明治38年9月20日) その他 1905 毛筆書き(G-287) 11.5x16cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-25〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「「編輯諸君」「私見一二」」(大正3年3月13日) その他 1914 毛筆書き 19x180cm、19x82cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-31〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「国民新聞経営に関する幹部への指示(宮島・石川・尾間外各位宛)」(大正8年4月27日) その他 1919 毛筆書き 在湯河原 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-32(七)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「国民新聞経営に関する幹部への指示(宮島・石川・草野外各位宛)」(大正6年3月20日) その他 1917 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-32(五)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「国民新聞経営に関する幹部への指示(宮島・諸賢各位宛)」(大正5年12月6日) その他 1916 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-32(二)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「国民新聞経営に関する幹部への指示(宮島真之宛)」(大正5年12月31日) その他 1916 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-32(三)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「国民新聞経営に関する幹部への指示(宮島真之宛)」(大正8年10月3日) その他 1919 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-32(十)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「国民新聞経営に関する幹部への指示(宮島真之宛)」(大正8年5月11日) その他 1919 毛筆書き 在湯河原 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-32(九)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「国民新聞経営に関する幹部への指示(宮島編輯長宛)」(大正5年5月19日) その他 1916 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-32(一)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「国民新聞経営に関する幹部への指示(宮島編輯長宛)」(大正6年1月20日) その他 1917 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-32(四)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「国民新聞経営に関する幹部への指示(山川・宮島・編輯幹部各位宛)」(大正8年4月29日) その他 1919 毛筆書き 在湯河原 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-32(八)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「国民新聞経営に関する幹部への指示(編輯長幹部宛)」(大正6年4月28日) その他 1917 毛筆書き 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-32(六)〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】指示書「普選促進に関する指示」(大正9年2月27日) その他 1920 毛筆書き 18.5x116cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-35〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】挨拶草稿「言論報国会第二総会挨拶」(昭和19年2月6日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x205cm 「此の二年間の成績に就ては国論の唱首となり相当の貢献をした」「国民の士気を昂揚し日一日に其の敵愾心を加へ国家の戦闘力を増進し混る泉の如くならしむるは第三てある」「我か言論報国会の任務は特に此の第三者にありと云はねはならぬ」「古人曰く戦争の極意は辛抱た」 蘇峰草稿3-348
【自筆】揮毫原稿「山下亀三郎氏依頼の屏風に主人書きたる原稿(持主静子)」 草稿・原稿 毛筆書き 15x23cmx12枚 「白石、山陽、東湖、小楠、松陰などの漢詩、蘇翁作もあり」  蘇峰草稿2-228
【自筆】揮毫草稿「主人揮毫原稿」(昭和8年8月) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 15x22.5cmx6枚 蘇峰草稿2-146
【自筆】揮毫草稿「主人揮毫原稿他」 草稿・原稿 毛筆書き 巻紙各種 蘇峰草稿6-657
【自筆】揮毫草稿「山中人自正」(昭和26年8月4日) 草稿・原稿 1951 毛筆書き 9.5x27cm、21x20cm 「大切保存」 蘇峰草稿4-479
【自筆】揮毫草稿「揮毫下書き」(昭和13年3月2日) 草稿・原稿 1938 毛筆書き 18.5x88cm 「封筒には昭和13年9月於山中 主人揮毫下書」  蘇峰草稿2-246
【自筆】揮毫草稿「為静子夫人書三枚」(昭和23年4月1日) 草稿・原稿 1948 毛筆書き 18.5x100cm、85cm、60cm 「揮毫3幅」「大切保存 頑蘇八十六」 蘇峰草稿4-441
【自筆】揮毫草稿「翰墨結縁」 草稿・原稿 毛筆書き 18.5x33cm 「蘇峰正敬」 蘇峰草稿3-364
【自筆】放送原稿「一億同胞の各位」(昭和19年7月8日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x355cm 「サイパン島の玉砕は一大恨言てある 今回のことはアッツ島玉砕と同一の論てはない。」「我等は決して力を落してはならない 泣言や愚痴は無用だ。」 蘇峰草稿3-328
【自筆】放送原稿「一大鉄丸となりて敵を撃破せねはならぬ」(昭和19年10月18日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x285cm 蘇峰草稿3-349
【自筆】放送原稿「双十節放送」(昭和19年10月9日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x285cm 「頭山翁は曰く如何なる場合ても日本とは手を分つな。如何なる場合ても共産党とは手を握るなと云つた。君(蒋介石)の自国の孫文先生は大亜細主義を提唱した是れは君の自ら知る所た。」 蘇峰草稿3-347
【自筆】放送原稿「呑敵の気魄」(昭和19年8月30日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x980cm(第一と第二) 「信長、時宗」の名も 「スターリン、チャーチル、ルーズヴェルト」の名も 蘇峰草稿3-328
【自筆】放送原稿「征戦満三年放送(一億同胞の皆様)」(昭和19年12月6日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x1060cm、120cm(2部・12月1日と6日修補) 蘇峰草稿3-343
【自筆】放送原稿「新年放送原稿(第一稿・第二稿)」(昭和18年12月24日) 草稿・原稿 1943 万年筆書き 17.5x25cmx13枚(第一稿)14枚(第二稿)(徳富秘書課用箋使用) 「明けましてお芽出度うございます。全国の皆様私は「日本は神国なり」と申す題目についてお話を申してみたいと思います。」 蘇峰草稿3-310
【自筆】放送原稿「明治の文化(文化放送)」(昭和19年11月3日) 草稿・原稿 1944 万年筆書き 15x16.5cmx12枚(蘇峰学人用箋使用) 「明治の文化と申しましても、頗る広き範囲に渡りまして政治、経済、社会、学術、教育、文学、宗教、技芸、軍事、風俗、凡有る方面に渡りますか・・」 蘇峰草稿3-350
【自筆】放送原稿「朕列聖の遺緒を承け・・」(昭和19年10月12日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x300cm 蘇峰草稿3-343
【自筆】放送原稿「陸軍記念日放送原稿」(昭和19年3月10日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x560cm 「本日は四十年前日露か満州の平埜に於て雌雄を決する奉天大会戦の日てある」「即今玉砕なる熟語は誰か唱出したる乎。」 蘇峰草稿3-313