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資料一覧 13477 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】講演草稿「改造」(昭和19年3月19日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x280cm 「時務関係、大江逸、妄言妄聴、愚問愚答」 蘇峰草稿3-315
【自筆】講演草稿「教育と実用 教育と現金」(明治36年10月24日) 草稿・原稿 1903 要旨箇条書き 万年筆書き 17.5x22.5cmx2枚 蘇峰草稿1-20
【自筆】講演草稿「教育を狭義に解釈する乎広義に解釈する乎 生れて死に至る迄教育の期間也」(明治36年11月14日静岡に於て) 草稿・原稿 1903 要旨箇条書き 万年筆書き 17.5x23cmx2枚 蘇峰草稿1-20
【自筆】講演草稿「文章報国会」(昭和19年6月11日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x400cm 「予は文報の組織を大東亜聖戦の一大効果として・・」「文学は政治と握手した 政治は文学と握手した。」「予の如き者さへも引き出されたることは予に取りて面目の到りてあると同時に・・」 蘇峰草稿3-322
【自筆】講演草稿「文章報国四十年祝賀会 於青山会館」(昭和3年5月15日) 草稿・原稿 1928 毛筆書き 16x17.5cmx9枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿1-97
【自筆】講演草稿「新島先生を懐ふ」(昭和29年5月10日) 草稿・原稿 1954 毛筆書き 19x52cm(両面) 「・・之を救ふ新島先生の如き人誰かある」 蘇峰草稿5-546
【自筆】講演草稿「新聞記者気質」(昭和8年1月9日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x560cm 蘇峰草稿1-117
【自筆】講演草稿「日支事件の真主義 於宮城県白石」(昭和13年6月11日) 草稿・原稿 1938 毛筆書き 18.5x520cm 「日清は愚ろか日露戦争以上の大戦争てある。」  蘇峰草稿2-241
【自筆】講演草稿「日本に大変化 極東に大変化 露国の運命は未定也」 草稿・原稿 要旨箇条書き 毛筆書き 19x173cm 蘇峰草稿1-42
【自筆】講演草稿「日本婦人」(明治35年) 草稿・原稿 1902 要旨箇条書き 万年筆書き 11.5x17.5cm(両面) 蘇峰草稿1-19
【自筆】講演草稿「日本新聞協会第二十回大会」(昭和7年10月28日) 草稿・原稿 1932 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用)  蘇峰草稿1-104
【自筆】講演草稿「日本歴史の特色 於千葉市」(昭和8年4月22日) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x695cm 「西洋人か人道と云ふのは日本て三千年来実行して来れる皇道てある」 千葉蘇峰会か? 蘇峰草稿2-147
【自筆】講演草稿「日本歴史の考察 津山実科女学校に於て」(昭和6年10月18日) 草稿・原稿 1931 毛筆書き 24.5x33cmx5枚 「国民に個人性ある如く歴史にも個性あり」 蘇峰草稿1-94
【自筆】講演草稿「日本精神の基調として皇国固有の勇気を論す 於名古屋公会堂」(昭和9年10月16日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x430cm 蘇峰学人用箋2枚同封「ヘイル閣下の曰く・・而して勇は日本に」 蘇峰草稿2-170
【自筆】講演草稿「日本精神の発揚 於青山師範講堂」(昭和9年5月13日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x320cm 蘇峰草稿2-164
【自筆】講演草稿「日清日露及大東亜聖戦」(昭和19年3月6日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x1400cm 「但た仕合に日本の歴史に尤も大切なる三大戦に遭逢した。第一は三十二三歳 第二は四十二三歳 第三は七十九歳 第一には政府反対側野党側にあった。第二は政府側から見た。第三は今回てある国民側から云ふ可きてあろう。第一回には福沢先生陸羯南 第二回には池辺三山、村山、本山 今日は当時の者としては不肖私か生存している。国家の進運を直接に見ることは無上の幸運だ。 」「日清役も日露役も第一回世界戦役も一切合切剥奪し去らんとするに対し辛抱しきれすして大東亜戦争となったのだ。」 蘇峰草稿3-312
【自筆】講演草稿「日米戦争は九十二年前に起る可きてあった」(昭和19年9月26日) その他 1944 毛筆書き 18.5x590cm 蘇峰草稿3-329
【自筆】講演草稿「明治70年」(昭和11年12月15日) 草稿・原稿 1936 毛筆書き 18.5x730cm 「明治天皇の御成徳 小楠の預言」「日英同盟。此れて日本も漸く一人前の男となった。」 蘇峰草稿2-208
【自筆】講演草稿「昭和の女性(日本連合女子青年団) 於日本青年会館」(昭和10年3月6日) 草稿・原稿 1935 毛筆書き 18.5x620cm 「昭和の時代を日本的に見又た世界的に見。先つ日本的に見れは我国の女性は決して欧米人の云ふ程虐待せられて居ない 寧ろ日本は女尊男卑てはないかと思はるる程た。」「私は日本女性史を著作して見たい」 蘇峰草稿2-179
【自筆】講演草稿「昭和女性講演 歴史の流を通して観たる日嗣皇子の御降誕」(昭和8年) 草稿・原稿 1933 毛筆書き 18.5x1,140cm 封筒「昭和女性講演 昭和10年3月6日」同封 蘇峰草稿2-156
【自筆】講演草稿「時局報の巻頭言」(昭和19年11月10日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x150cm 「漸く満三個年となった。」「我等は緒戦に陶酔した。」「此の陶酔時代に敵は陣容を立て直した」「戦争を軽視した」「戦争の目的か不明」「我等は今一層戦争気分になり真に国運を賭する覚悟を要する」 蘇峰草稿3-339
【自筆】講演草稿「時局論原稿第一(ナチス独逸は僨崩せり)」(昭和20年5月6日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x400cm 「但た事此に到れは我等は一層世界に於ける唯一の枢軸国として独立独歩する覚悟を要するなり」 蘇峰草稿3-373
【自筆】講演草稿「時局論原稿第二(形勢は更に逼迫せり)」(昭和20年5月7日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x355cm 「故に我等は一億人士に向て先つ莫妄想を提唱し一億国民誓て沖縄に於て敵を廃にせんことを昻む可し」 蘇峰草稿3-373
【自筆】講演草稿「更張革新の一時に迫る」(明治28年) 草稿・原稿 1895 毛筆書き 「維新当初の精神、富国強兵の国是を樹立、開国進取の方針を確持・・」 18x123cm 蘇峰草稿1-9
【自筆】講演草稿「書籍と生活」 草稿・原稿 要旨箇条書き 毛筆書き 年代不明 19x27cm 蘇峰草稿1-14
【自筆】講演草稿「朋遠方より来る」 草稿・原稿 要旨箇条書き 毛筆書き 19x23cm 蘇峰草稿1-37
【自筆】講演草稿「東日婦人会講演 日本といわす世界に於ける婦人大解放の時代」(昭和5年10月7日) 草稿・原稿 1930 要旨箇条書き 毛筆書き 18.5x135cm 蘇峰草稿1-86
【自筆】講演草稿「楠公講演 於湊川神社講堂七生館」(昭和10年4月25日) 草稿・原稿 1935 毛筆書き 18.5x820cm 「楠公の命日、六百年前を想像して感激に勝へない。」 18x116cmの「太平記巻第3」の筆書き参考資料同封 蘇峰草稿2-183
【自筆】講演草稿「橋本先生(越前と予、横井小楠、春岳公、吉田東篁、橋本先生)」(昭和3年10月7日) 草稿・原稿 1928 毛筆書き 16x17.5cmx30枚(蘇峰学人用箋使用) 「本郷仏教青年会館に於て」「国の価値は其の国家の産出したる優秀の人物によりて定る」「藤田東湖、吉田松陰」の名も 「景岳書簡(印刷物・赤傍線)」同封 蘇峰草稿1-71
【自筆】講演草稿「此会に関する田中老伯の熱心九十翁 於青山会館」(昭和7年3月21日) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 18.5xcm 「原則として殺人は非道。然も戦争は殺人。」「明治天皇、孝明天皇、阿部、堀田、井伊、福沢、福地、橋本左内、吉田松陰、鷹司、近衛、青蓮院、和宮、有栖川宮、松平春岳」の名も 蘇峰草稿1-100