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資料一覧 13918 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【毛筆書き】履歴書「岩崎一弥」(昭和11年3月20日) その他 1936 毛筆書き 28x40cmx3枚 「東京日日新聞 部御中」 蘇峰草稿2-200
【直筆】詩稿「ゼネスト十首原稿」 草稿・原稿 毛筆書き 20x120cm 「ラジオなき新聞なき世の中は闇の世と云ふ外なかりけり」「吉田内閣は何の為めに存在する帝国議会は知らぬ振して看過する乎」 蘇峰草稿6-680
【祝文】「蘇峰帰朝の際の博文館編集員一同の祝文」(明治28年) その他 1895 毛筆書き 「徳富猪一郎君ノ帰朝ヲ祝ス」 31x170cm 蘇峰草稿1-10
【筆耕】委嘱状「官幣中社鎌倉宮奉賛会評議員を委嘱候也」(昭和10年4月1日) その他 1935 毛筆書き 19.5x27cm 「奉賛会長水野錬太郎」 蘇峰草稿2-182
【筆耕】経緯書「徳富氏は昭和3年12月27日副社長にして国民新聞社の社務を総覧する河西豊太郎氏に向て、非公式に退社の意を漏らし・・」(昭和4年) 草稿・原稿 1929 毛筆書き 24.5x32.5cm(成簣堂文庫原稿用紙使用) 蘇峰草稿1-77
【自筆】「勝海舟先生に付て 於日本クラブ洋々会」(昭和9年3月29日) 草稿・原稿 1934 毛筆書き 18.5x520cm 「先生は江戸児てある。口か悪いこと。悪戦が好てあること。眼先か見へること。出足か速いこと。逃足か速いこと。義侠心かあること。」「先生は自ら倹約にして善く人を救恤した。真人物てあった。」 蘇峰草稿2-163
【自筆】「強化か、変化か」(昭和16年4月5日) 草稿・原稿 1941 鉛筆書き 13.5x19.5cmx15枚 蘇峰草稿2-276
【自筆】「徳富家家系図」(明治28年?) 草稿・原稿 1895 毛筆書き 「徳富太多七ノ長子・・系図のようなもの」 19x65cm 蘇峰草稿1-9
【自筆】メモ書き「『大久保甲東』著述の計画」(明治42年3月14日) その他 1909 毛筆書き(G-308) 18.5x131cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅴ-〔諸関係資料〕
【自筆】メモ書き「ヂンギスカン タメーラン」 草稿・原稿 毛筆書き 14.5x21.5cm(国民新聞社原稿用紙) 蘇峰草稿1-37
【自筆】メモ書き「伊藤公句・蘇峰筆記」(明治35-6年頃) その他 1902 毛筆書き 6.5x10.5cm 「蘇峰の名刺に蘇峰が筆記」「月独秋や占む・・隅田川」「塩崎が記した来歴書同封・此の名刺の句は明治三十五六年の頃多分向島の大倉の別荘でと思ふが伊藤公と同席夕食を共に戴いて居るとき同公が口ヅサミ居らるるを自分が記し置きしものなり」 蘇峰草稿3-364
【自筆】メモ書き「国民の戦意高揚」(昭和20年) その他 1945 毛筆書き 12.5x14.5cmx2枚(徳富修史室整理票使用) 蘇峰草稿3-378
【自筆】メモ書き「巣鴨刑務所十一人」 その他 毛筆書き 18.5x12cm 「スカモ刑務所十一人 荒木、本庄、鹿子木、葛生能久、松岡、松井、真崎、南、白鳥敏夫などの名」「裏面に歌」 蘇峰草稿4-515
【自筆】メモ書き「床次ファン」(昭和9年10月12日) その他 1934 赤鉛筆書き 7x10.5cm(名刺大カードの両面) 「挙国一致 デモクラシー」 蘇峰草稿2-176
【自筆】メモ書き「桂太郎伝記関連メモ」(大正4年) その他 1915 毛筆書き 「山県公への奉伺要件など」 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅴ-12〔諸関係資料〕
【自筆】メモ書き「詩稿など」(昭和31年~32年) その他 1956 鉛筆書き 18x23cmx30枚 「コクヨの書翰箋」 蘇峰草稿5-625
【自筆】メモ書き「講演会準備の為」(昭和28年6月5日) その他 1953 毛筆書き 19.5x88cm 「箇条書きでやる事や人名を記載」「場内整理の事、受付の件、天皇陛下万歳、君が代、国民史の件」「新聞記者・山浦貫一、御手洗辰雄、大宅壮一」 蘇峰草稿5-525
【自筆】仮契約書「民友社と久保田米僊との「仮契約書」」(明治22年10月14日) その他 1889 毛筆書き 16x23cmx5枚(民友社用箋使用) 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-12〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】住所録「各人居処番地録」(明治19年12月) その他 1886 毛筆書き 13x19.5cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-2〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】原稿「「地方通信局」について 参事官当時の原稿か」(明治30年) 草稿・原稿 1897 毛筆書き 18.5x115cm 作成年は推定 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-20〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】原稿「『維新雑史考』に就て」 草稿・原稿 万年筆書き 15.5x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿6-662
【自筆】原稿「七十七翁の述懐(喜寿自述)」(昭和13年12月5日) 草稿・原稿 1938 万年筆書き 15.5x18cmx12枚(蘇峰学人用箋使用) 「これか予の現在の祈祷てある。」 蘇峰草稿2-249
【自筆】原稿「万人一心の内閣を樹立せよ」 草稿・原稿 万年筆書き 15.5x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 「明治三十六年、日露戦争以前の事と覚ゆ。当時の桂首相は、とても時局の重大に際して・・」 蘇峰草稿6-644
【自筆】原稿「上奏原稿」(昭和20年2月) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x270cm 「征戦三年・・今日の危急に到る。是れ皇国史上未曽有の大変」「言論報国会長 徳富猪一郎」「封筒は20.3.13」 蘇峰草稿3-367
【自筆】原稿「両雄の会長」(昭和13年5月5日) 草稿・原稿 1938 万年筆書き 15.5x18cmx9枚(蘇峰学人用箋使用)  蘇峰草稿2-235
【自筆】原稿「中井村梵鐘」(昭和29年) 草稿・原稿 1954 毛筆書き 18.5x27.5cm、メモ6枚 「小田原市小船白髭神社か?」 蘇峰草稿6-668
【自筆】原稿「九十翁独語」(昭和27年) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 19x76cm 「老生一生の裁判は百敗院として自ら判決せり」 蘇峰草稿4-504
【自筆】原稿「予の雅号は少壮時代には七十二峰生と云ふ(第一)」(昭和19年11月11日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x155cm 「これは山陽の三十六峰に二を乗したるなり」「大江生と云ふこれは・・」「或は而立学人と称すこれは・・」「・・偶然蘇文生と署せり。」「蘇峰の噴煙を・・」 蘇峰草稿3-341
【自筆】原稿「事功の興味」 草稿・原稿 毛筆書き 15.5x20cmx12枚(国民新聞社原稿紙十九字詰使用・帖仕立て) 蘇峰草稿6-686
【自筆】原稿「人間は奉仕によりて人類の福祉を保全するものなり」 草稿・原稿 毛筆書き 18.5x100cm 「天皇には天皇の奉仕あり 資本家には資本家の奉仕あり・・奉仕は老人にも青年にも男女の別なく奉仕の義務あり」 蘇峰草稿3-364