×
検索条件
検索条件(キーワード)
 

資料一覧 13786 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】原稿「言志 第二」(昭和20年12月30日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x610cm 「皇室は日本の太陽なり 世界の太陽と云ふことに異存ある者も日本の太陽たることは何人も首肯するところ。」 蘇峰草稿3-383
【自筆】原稿「言志 第四」(昭和20年12月30日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x480cm 「神州恢復向天誓」 蘇峰草稿3-383
【自筆】原稿「言志」(昭和20年12月10日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 18.5x570cm 「予は二十年八月十五日主上御放送謹聴す 同時に皇国の一大墜落を自覚せり。同時に予も亦一大墜落を決心せり。最初は即時自決せんとの念動けり然も考慮の上それは却て逆効果を来すへきを覚り寧ろ生存して大東亜聖戦の大義を彰明するの必要を感し暫らく思ひ止まり。」「口述筆記版もあり」蘇峰草稿4-396
【自筆】原稿「諸草稿」 草稿・原稿 毛筆書き 巻紙を中心に15部 蘇峰草稿6-690
【自筆】原稿「赤弟烈女広瀬秋子」 草稿・原稿 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用) 実際は7枚で頁取りで8枚 蘇峰草稿2-157
【自筆】原稿「軍官民各位に告く(重要文書・埋葬原稿)」(昭和19年6月27日) 草稿・原稿 1944 万年筆書き 15x16.5cmx16枚(蘇峰学人用箋使用) 「今や我か皇国は、安危存亡の決する十字街頭にたって居る。」「文末に昭和19年6月25日、封筒には6月27日」「陸軍中佐 安村勲」の名刺同封 蘇峰草稿3-332
【自筆】原稿「近此東京に開かんたるペンクラブの会合は・・」(昭和32年9月13日) 草稿・原稿 1957 毛筆書き 20x135cm 蘇峰草稿5-620
【自筆】原稿「逗子追遠文庫開館式談話」(昭和32年5月7日) 草稿・原稿 1957 毛筆書き 20x200cm 「逗子老龍庵談話の要旨」 蘇峰草稿5-615
【自筆】原稿「郷土愛」(昭和27年4月15日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x415cm 「近比は我邦ても国家なとと云ふことは流行せぬこととなれり 此れは国家主義の日本か世界の脅威たることを慮りて日本より愛国心を追放せんか為めに外人の指金による」「彼等は日本より一切の武装を取り上け丸裸にしたるはかりてなく其の護国の精神をも丸裸にせんとしたるものなり」 蘇峰草稿4-494
【自筆】原稿「鏡泊学園の悲信」 草稿・原稿 万年筆書き 16x17.5cmx8枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿2-158
【自筆】原稿「雑誌『キング』原稿第一・太平洋戦後の青年諸兄男女」(昭和27年9月2日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x185cm 「恐らくは日本に於ける活ける歴史の一人」「日本の歴史は第一外国の文物及人間を招来し第二鎖国自給自足第三期は開国進取てある。」 蘇峰草稿4-505
【自筆】原稿「雑誌『キング』原稿第二・青年」(昭和27年9月2日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x246cm 「責任観念の第一は此の日本国を相続すること而して此国を世界に於ける模範的国家たらしむることてある それには国家に奉仕することか第一義てある」 蘇峰草稿4-505
【自筆】原稿「食資繋国運」(昭和18年1月10日) 草稿・原稿 1943 鉛筆書き 15x16.5cmx1枚(蘇峰学人用箋使用) 「入用」 蘇峰草稿3-358
【自筆】原稿「養蓮寺鐘銘初稿」(昭和30年7月1日) 草稿・原稿 1955 毛筆書き 20x95cm 他に80cmの巻紙と蘇峰学人用箋6枚あり 「鶏足山智光院養蓮寺は・・」「蘇峰菅原正敬撰頽齢九十三」 蘇峰草稿5-584
【自筆】原稿控え「勅諭案 東条内閣」(昭和19年7月1日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 42.5x31.5cmx3枚(蘇峰用箋使用)「封筒に直筆朱墨で「勅諭案 東条内閣19.7.1」」「最終版か?」 蘇峰草稿3-327
【自筆】原稿控え「東条首相に手交の原稿(詔勅案)」(昭和19年7月1日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x165cm 「我か陸海の将兵と我か百僚有司と我か有衆と渾然一体となり以て朕の期待に順し・・」 蘇峰草稿3-326
【自筆】国民新聞社原稿紙「第一面二号 大西洋上の光景 蘇峰生」 草稿・原稿 毛筆書き 年代不明 14.5x21cm 蘇峰草稿1-15
【自筆】夕刊原稿「日本国民の行く可き道(1月初刊の夕刊)」(昭和8年1月1日) 草稿・原稿 1933 万年筆書き 16x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿1-116
【自筆】屏風原稿「一誠堂屏風原稿」(昭和10年12月1日) 草稿・原稿 1935 毛筆書き 18.5x437cm 「右一誠堂に上拝二金屏風一双」 蘇峰草稿2-192
【自筆】巻物「明治三十八年九月五日十一時主な在社の面々」(明治38年9月5日) 草稿・原稿 1905 毛筆書き 立体保存 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅰ-24〔民友社・国民新聞社関係資料〕
【自筆】帳面「明治史著作雑録」(大正3年1月21日) その他 1914 毛筆書き(G-288) 15.5x23.5cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅴ-11〔諸関係資料〕
【自筆】帳面「贈物帳」(明治45年6月5日~大正8年1月) その他 1912 毛筆書き(G-246) 15.5x22.5cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅴ-10〔諸関係資料〕
【自筆】序文原稿「『近世日本国民史 皇政一新篇』刊行に就て」(昭和15年7月11日) 草稿・原稿 1940 万年筆書き 15.5x18cmx26枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿2-265
【自筆】序文草稿「『近世日本国民史』序文」(昭和15年1月22日) 草稿・原稿 1940 「実物は箱入り」「32・33・34・35・36・37・41・43・45・46巻 序文並に例言」 蘇峰草稿2-262
【自筆】序文草稿「竹田序文」(昭和3年12月7日) 草稿・原稿 1928 毛筆書き 18.5x320cm 「高本慶蔵、山陽」の名も 蘇峰草稿1-72
【自筆】序文草稿「言志録序文草稿」(昭和11年12月12日) 草稿・原稿 1936 毛筆書き 18.5x175cm 蘇峰草稿2-207
【自筆】建白書「寺内総督当 蘇峰朝鮮経営に関する建白」(明治44年6月20日) 草稿・原稿 1911 万年筆書き 17x20cmx32枚 蘇峰草稿1-30
【自筆】弔辞「悼辞・恭しく老友松陰本山翁の霊に告く」(昭和7年) 草稿・原稿 1932 毛筆書き 巻物18.5x180cm 下書きは15.5x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿6-655
【自筆】弾劾文「伊藤内閣弾劾文」(明治28年末) その他 1895 毛筆書き 16.5x245cm 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅳ-7〔蘇峰の政見の動向を示す資料〕
【自筆】意見書「京城日報経営に関する寺内正毅宛蘇峰の「意見書」」(大正5年3月9日) その他 1916 毛筆書き 15.5x18.5cmx25枚(国民新聞社原稿紙16字詰使用) 『徳富蘇峰記念館所蔵民友社関係資料集』(三一書房)掲載Ⅲ-〔『京城日報』関係資料〕