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資料一覧 13351 件
資料名 種別 年代 画像 備考
【自筆】原稿「新島襄と京都文化」(昭和28年12月9日) 草稿・原稿 1953 毛筆書き 18.5x200cm 「新島は熱血男児なり」 蘇峰草稿5-531
【自筆】原稿「新年賀状」(昭和29年1月1日) 草稿・原稿 1954 毛筆書き 19x24cm(縦書き横書きで2枚) 「貴家の御清福を祈る 熱海市伊豆山 徳富猪一郎」 蘇峰草稿5-561
【自筆】原稿「新聞の働きは概して第十九世以来てある」 草稿・原稿 毛筆書き 19.5x180cm 「凡そ新聞には経営 主筆 編集の三者の必要かある。」 蘇峰草稿6-661
【自筆】原稿「日本の皇室と国民」(昭和27年4月16日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x405cm 「日本は殆んと総ての制度文物宗教学問を外国より伝来輸入せり 唯た皇室のみは我国固有の産物なり されは若し国宝と云ふへきものを求めは日本第一の国宝は皇室てある」「蘇叟九十」 蘇峰草稿4-495
【自筆】原稿「日本同胞国民諸君」(昭和20年9月9日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 22.5x30cmx2枚 「自筆の草稿あり」 蘇峰草稿3-389
【自筆】原稿「日本国の相続者原稿五篇・第一 青年」(昭和27年8月2日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x117cm 「九十の老人青年には程遠き人間」「併し著者は今日も老書生てあり老青年てある 青年の気持ちも気分も能く判っている」「政党にも属せす官僚にも属せす軍人にも属せす学閥なく門閥なく財閥なく頂点立地独立の一人てある」「一生日本を愛し日本に奉仕せんか為めに生存したるものなり 故に諸君に向て此志を告け此志を結成せんことを期待するなり」「蘇叟九十」 蘇峰草稿4-501
【自筆】原稿「日本国の相続者原稿五篇・第三 敗戦学校」(昭和27年8月5日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x275cm 「現代の青年は振古未曽有の境地にあり 屈辱弱点 敗戦学校として巣鴨刑務所を日本全国に拡大したるなり」「絶対降伏の恩恵として民主主義と自由主義とか天降せり これは占領者の宣言なり然もその民主もその自由も彼等の所謂自由民主のみ日本人には彼等の自由も民主もなし」 蘇峰草稿4-501
【自筆】原稿「日本国の相続者原稿五篇・第二」(昭和27年8月4日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x200cm 「文豪にあらす文士文人にあらす・・新聞記者なり」「故に予は一面歴史家てあり他面青年の指導者を恒に期し居る□なり」 蘇峰草稿4-501
【自筆】原稿「日本国の相続者原稿五篇・第五 日本青年よ自尊心を取り戻せ」(昭和27年8月) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x200cm 「故に我等は一言す青年よ自尊心を取り戻せ。日本人たる自覚をせよ。」 蘇峰草稿4-501
【自筆】原稿「日本国の相続者原稿五篇・第四 日本を知れ」(昭和27年8月6日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x430cm 「我等の祖先の頭脳には文化的強大国なることを認めない訳には参らない」「日本に所謂国民的精神の発起したるは聖徳太子時代からてある」 蘇峰草稿4-501
【自筆】原稿「日本談義掲載原稿・国史に返れ」(昭和29年11月23日) 草稿・原稿 1954 毛筆書き 18.5x305cm 「領土以上の損失は国史を喪失したること」 蘇峰草稿5-557
【自筆】原稿「日米英三国の貿易」(昭和28年12月19日) 草稿・原稿 1953 毛筆書き 15x17.5cmx17枚(蘇峰学人用箋使用・1枚欠) 「・・此話は予が陸奥其人より親しく聞いたことであるから、間違ひではあるまい。」 蘇峰草稿5-538
【自筆】原稿「旭日丘漫筆 好悪と理性」(昭和8年) 草稿・原稿 1933 万年筆書き 16x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿1-129
【自筆】原稿「旭日丘漫筆 眼前の風物」(昭和8年8月13日) 草稿・原稿 1933 万年筆書き 16x17.5cmx9枚(蘇峰学人用箋使用) 第九か? 蘇峰草稿2-137
【自筆】原稿「明治時代と明治天皇」(昭和27年10月17日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x945cm 「明治天皇誕生満百年期なり 天皇と共に明治時代を抱ひ明治時代と共に天皇を思ふ。」 蘇峰草稿4-508
【自筆】原稿「昭和28年年賀状賀詞先生原稿」(昭和27年) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 19.5x20cm 「新禧恭賀 徳富猪一郎」 蘇峰草稿5-518
【自筆】原稿「昭和二十年を追ふ(創造社筆記)」(昭和19年11月22日) 草稿・原稿 1944 毛筆書き 18.5x260cm 「我等は国家の幸運を祈る」「戦争は満三年を経過して四年に入る。」「余りに緒戦に陶酔した。敵をして時間を稼かしめた。」 蘇峰草稿3-342
【自筆】原稿「時事有感録似静峰賢友草稿」(昭和20年2月1日) 草稿・原稿 1945 毛筆書き 20x28.5cmx3枚(山王草堂蘇峰用箋使用) 蘇峰草稿3-363
【自筆】原稿「晩年の父に就て」 草稿・原稿 万年筆書き 15.5x17.5cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿6-689
【自筆】原稿「暗中模索」(昭和27年2月22日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 19.5x235cm 「在熊の諸賢、旧知の諸賢、新聞界、実業界など会いたい人名が書かれている」「帰郷に際しても熊本の産したる一老記者としての待遇を以て尤も光栄とするものなり」「托塩崎君」 蘇峰草稿4-487
【自筆】原稿「東条首相贈印原稿」(昭和18年4月吉日) 草稿・原稿 1943 毛筆書き 42.5x30.5cm(山王草堂蘇峰用箋使用) 「首相の尊名は余りに力強き感を与る間。雅号は成るへく滋味、穏妥の方・・」「寛堂、達堂、玄堂、弘堂、成堂、論堂、平泉、北水、巖嶺、楽山、愛岳、望嶽、如雲、耕雲、看雲、淡泊、抱一、亜洲の候補を記載」「天空海□印・謙堂印・英機臣印の三課組みの印譜あり」「印材・法隆寺古材、撰文・蘇峰老人、奏刀・高畑翠石」 蘇峰草稿3-319
【自筆】原稿「松下村塾開塾百年祭に於ける老先生原稿」(昭和31年7月27日) 草稿・原稿 1956 毛筆書き 20x175cmの巻紙と15x17.5cmx4枚(蘇峰学人用箋使用) 「松陰先生は近来日本に於ける維新回天の急先鋒てあるはかりてなく近世日本に於ける一大教育者てある」 蘇峰草稿5-600
【自筆】原稿「林田正治氏参議院推薦文」(昭和31年6月11日) 草稿・原稿 1956 万年筆書き 15x17.5cmx4枚(蘇峰学人用箋使用) 下書きあり 蘇峰草稿5-597
【自筆】原稿「概説日本文化史(梅田育太郎著)について」(昭和13年5月16日) 草稿・原稿 1938 万年筆書き 15.5x18cmx7枚(蘇峰学人用箋使用) 蘇峰草稿2-240
【自筆】原稿「正力序文」(昭和30年6月1日) 草稿・原稿 1955 毛筆書き 15x17.5cmx4枚(蘇峰学人用箋使用) 「漢詩」 蘇峰草稿5-581
【自筆】原稿「浮田先生」(昭和23年8月22日) 草稿・原稿 1948 万年筆書き 16x18cmx52枚(蘇峰学人用箋使用) 「予と浮田先生と、相識ることの久しかった事は、予の古稀祝賀のために各旧識新知より寄せられたる『知友新稿』の中に、浮田先生の『少年時代の蘇峰君』とある一文を読めば判かる。」 蘇峰草稿4-444
【自筆】原稿「涙骨翁二十枚」(昭和30年6月27日) 草稿・原稿 1955 毛筆書き 20x97cm 「揮毫下書き」 蘇峰草稿5-583
【自筆】原稿「涙骨翁原稿」(昭和27年10月31日) 草稿・原稿 1952 毛筆書き 18.5x350cm 「日本宗教の中枢は仏教なり仏教に乏しきものは経済力なり・・」 蘇峰草稿4-509
【自筆】原稿「焼印2種」(昭和27年1月18日) 草稿・原稿 1952 万年筆・赤鉛筆書き 18x23cmx2枚 「蘇叟九十歳記念以逗子老龍庵松材造之」「蘇峰先生筆静峰生謹刻」見本印譜入り 蘇峰草稿4-484
【自筆】原稿「熊本東船山翁喜寿出版詩集序文」(昭和28年5月8日) 草稿・原稿 1953 毛筆書き 18.5x177cm 「4-513と同内容」 蘇峰草稿5-523